TLで見つけたゆづの素敵動画 ~四大陸2020

tweitterで見つけた面白動画をいくつか。

柳さんのお姫様抱っこ!





可愛いクリケット兄弟。ISU公式より。


ジェイソンくんがUPしたお写真はこのときのもの。


youtubeにUPされた動画は日本では見れないので、分割UPしてくださってます。


結弦くんの「ありがとう~!」。


こけた結弦くんの足バタバタに萌え(笑)


4CC2020-015


コアラのパペットがこんなに似合う25歳男子が他にいるだろうか…。


4CC2020-016


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2020/02/14 09:00 | 四大陸選手権COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

ゆづバンケット写真まとめ その2 ~四大陸2020

バンケット写真の続きです。
おまとめくださったGOOMさん、ありがとうございます。












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2020/02/13 16:00 | 四大陸選手権COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ゆづバンケット写真まとめ その1 ~四大陸2020

結弦くんを撮ったたくさんのバンケット写真UPされてます。さすが人気者。














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2020/02/13 08:00 | 四大陸選手権COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

ゆづFS後一問一答 その3 ~四大陸2020

スポニチさんの一問一答。その4と5です。



 7日の男子ショートプログラム(SP)で世界最高となる111・82点をマークして首位に立った羽生結弦(ANA)が、フリー187・60点、合計299・42点として初優勝を飾り、ジュニアとシニアの主要国際大会を完全制覇する“スーパースラム”を男子では初めて達成した。

 【羽生結弦と一問一答(4)】

 ――集中しそこねた、と言っていた
 「まあ、そもそもなんですけど、その、入った時にコンクリートが見えてて、どうしようかなって一瞬考えてからレフェリーに行ったんですよね。もう何も考えずにレフェリーに行こうって思っちゃえば良かったんですけど。なんか、そういったなんか、ちょっとした、気の、なんか、気のなんだろ、気が散っている状態でじゃ入っちゃったかなというのが残念ですね。なんか、自分の中でルッツに集中しようってパってなっている状態で入っていけてたら、もっとまた違った状態だったんですけど。ま、でも、いい経験になりましたし、これだけちょっと崩されるような状況にあったとしても、ルッツはあそこまでいけるんだなって感触にはなったんで。まあ、収穫でもあります、はい」

 ――後半に関しては
 「後半に関しては、まあ、やっぱり、ま、そこで集中しなきゃっていうのもあって結構、頭を使ったっていうのもあります。体力的にって言うよりも頭かなっていう風に思います」

 ――スーパースラムを達成した
 「まあ、フリーのことを忘れて、ま、ショート良かったんで。へへへ。まあ、ショート終わった段階としては、ま、ショートがあった上でのスーパースラムだったので。総合的に、とりあえず、まあ良かったな、ということですかね。あとはなんか、ホっとしたっていうのが一番です。ほんとはたぶん世界選手権が一番最後に取るべきものだったり、オリンピックが取るべきものだったかもしれないですけど、でも、今シーズン、スケートカナダの呪縛だとか、ふふ、先シーズンは1戦目の呪縛だとか、そういったものもちょっとずつ晴らしていけてるんで、なんか、うん、ちょっとホっとしましたね」

 ――世界選手権では勝ちと自分のスケート、求めるバランスは
 「まあ、今やりたい、今やっていることを突き詰めるって感じが一番強いですかね。まあ、フリーに関してはもちろん、点数出し切れてないですけれども、でも、方向性は間違っていない、この方向で自分はやっぱり、スケートをしたいって思えた、この状況がいいなって。まあ、それが評価されるのであれば、それは嬉しいですし、それが評価されないっていうのであれば、もうしょうがないとなんか、割り切るしかないかな。ルールは自分で変えるものじゃないので。それがなんか、それをジャッジの方々が見た時とか、観客の方々が見た時に、それがやっぱり劣ってると思われてしまうのであれば、それは自分の実力だと思うので。うん。それが劣ってると思われないようなスケートをバラ1みたいに、今回のバラ1みたいにしたいっていうのがSEIMEIの一番の目標ですね」

 ――その中でルッツを選んだのは氷のコンディションに左右されないためか
 「そうですね。それが一番、大きいですね。やっぱり体が動けばある程度跳べるっていうジャンプでもあるので。ただ、やっぱりやってる年数がやっぱり、ループとルッツでは違うというのと、経験値があまりにも大きすぎるので。そこの差をまだ埋めきれていないかなって感じはあります」





 7日の男子ショートプログラム(SP)で世界最高となる111・82点をマークして首位に立った羽生結弦(ANA)が、フリー187・60点、合計299・42点として初優勝を飾り、ジュニアとシニアの主要国際大会を完全制覇する“スーパースラム”を男子では初めて達成した。

 【羽生結弦と一問一答(5)】

 ――高難度ジャンプと自分のスケートの両立、スパンはどう考えている
 「そうですね、あんまり、具体的には出してないんですね、自分の中で。そういう、どういう風に行けばいいかって。ただ、ゴールは明確にあって。それはやっぱりアクセルを入れて、あのバラ1みたいな状態のをフリーで作りたいっていうのが自分の中では一番。だから、それを目指していきたいなって思うんですけど、でも、高難易度って意味でのアクセルじゃなくて、自分のプライドとしてのアクセルなんですよね、やっぱり。だから、なんか、高難易度にこだわっているというわけではなくて、ある程度、やっぱ自分がギリギリの線まで、ギリギリの難易度のところまで目指してやって、その上でバラ1みたいな、今回のバラ1みたいなシームレスなものを作りたい」

 ――ここからの1カ月
 「やれないとは思うんですけど、ただ、トライはしたいなって気持ちではいます」

 ――SEIMEIの衣装について
 「なんかバラ1もそうなんですけれども、あの、みなさんの思い出を壊したくないっていうのが一番なんですよね。やっぱり、みなさんのその、平昌オリンピックの時のあの映像って何回も何回もいろんなところで見て、やっぱりすごいイメージが残っていると思うんですよ。それをあんまりにも壊しすぎたくないっていうのが一番なんで。それを壊さないようにしつつ、何かしら、あ、変わったな、ってパっと見て分かるようなものにしたいなっていう風に思っていて。で、まあ、バラ1はちょっと、もうちょっとあるかなって思うんですけど、でも、まあSEIMEIに関しては結構、みなさん気づかれたと思うので、なんか、その、もうちょっとなんかパって明るいような、ただ強さがあるだけじゃなくて、もうちょっと明るくて、なんかもうちょっと気品のあるような感じっていうイメージをちょっと持っています」

 ――オリジン、オトナルに今、告げたいことは
 「ありがとうって言いたいです。やっぱり、彼らがなければ。僕的にはあの2人はちょっと目上なんですよ。やっぱり、ささげている存在ですし、なんか追いかけるべきまだ背中でもあるので。あれを自分なりにまだコントロールしきれなかったっていうのは、やっぱ悔しい気持ちはあります。ただ、ま、オリジンに関してはものすごくメラメラしていると思うんですけど。ただ、まあ、彼らにはやっぱり、すごいいろんなことを学ばせていただいたし、まあ、それを1年半もかけるのかっていうことになると、うーん、どうなんだろうと自分でも思うんですけど、でも、やっぱり、あれを諦めないで追いかけ続けたからこそ、今のSEIMEIとかバラ1がやっぱりあると思うので。あの、なんていうかな、あの、フィギュアスケートって、やっぱり、毎年毎年新しいものやったりとか、まあ、やっても2年くらいだったりするじゃないですか。でも、それってほんとにそれが全て真理なのかなって自分の中で思ってて。伝統芸能だとか、まあ、SEIMEIは特にそうなんですけど、そっちの要素が入っているので。なんか、もっと語り継がれるものっていうのは、何回も何回もやるじゃないですか。バレエにしてもオペラにしても。だから、自分もなんか、そういう道に行ってもいいんじゃないかな。もっと極められるものもあるし、むしろ、同じものをやるってめちゃめちゃ怖いんですよ。評価の対象が自分だから。しかも、最高の自分の状態に比べられちゃうんで、すごい怖いんですけど、でも、それでも、それよりも上に行けるようにっていうのは常に考えているから、それもまた1つの形なんじゃないかなってオリジン、オトナルを通してここに来たからこそ、思ってます、はい」



おまけ



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2020/02/11 10:30 | 四大陸選手権COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

四大陸選手権2020 視聴率でました!

四大陸選手権の視聴率がでました。



羽生結弦が初V「四大陸フィギュア男子フリー」瞬間最高22・0%、平均14・5%の高視聴率(20200210 スポーツ報知)

 羽生結弦(25)=ANA=が初優勝を飾った9日放送のフジテレビ系「四大陸フィギュアスケート選手権2020 男子フリー」(後8時)の平均視聴率が14・5%だったことが10日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後9時29分、22・0%の高数字をマーク。ショートプログラム(SP)で世界最高得点を記録した羽生が、フリーで2年ぶりに「SEIMEI」を演じ、得点が出た場面だった。

 なお、7日に同局で放送された「男子SP」(後8時)は平均視聴率12・1%を記録。午後9時43分、羽生が「バラード第1番」のSP演技を終え、得点を待つキスアンドクライに座っている場面だった。

 羽生はこの大会でSP世界最高得点の111・82点をマーク。フリーはミスがあったものの187・60点をマークし、合計299・42点で初優勝した。羽生はこの優勝で、ジュニアの世界選手権、GPファイナルとシニアの五輪、世界選手権、GPファイナル、四大陸選手権(もしくは欧州選手権)を合わせた6冠をキャリアの中で制する「スーパースラム」を男子で初めて達成した。

 また、8日に同局で放送された「女子フリー」(後7時)は平均視聴率11・5%。瞬間最高視聴率は午後8時1分の20・1%。紀平梨花(17)=関大KFSC=のフリー得点が出て、男女通じて初の大会連覇達成が決まった場面だった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)






<今年の四大陸>
男子SP 平均12.1%  瞬間最高18.7% (PM9:43 羽生)
男子FS 平均14.5%  瞬間最高22.0%(録画) (PM9:29 羽生)

女子SP 平均10.2%  瞬間最高13.6%(坂本)
女子FS 平均11.5%  瞬間最高20.1%(録画)(PM8:01 紀平???)



さすが結弦くんです。録画放送にも関わらず、裏の大河ドラマに勝ちました(笑)
テレビ朝日「ポツンと一軒家」の17・5%には勝てませんでしたが、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」の13・8%にも勝ってますので、同時間帯では2番目に高い視聴率だったのではないでしょうか。


ところで、スポーツ報知の記事に少し疑問が…。
瞬間最高視聴率は午後8時1分の20・1%。紀平梨花(17)=関大KFSC=のフリー得点が出て、男女通じて初の大会連覇達成が決まった場面」とありますね。午後8時1分というのはウンスの出番の時間なのですよ。紀平さんは最終グループでしたから、そんなに早い時間に出てくるわけないのです。もし8時1分で間違いないのなら、8時になったのでチャンネルを合わせた人が多かったということではないでしょうか。時間が間違えているのか、選手を間違えているのかわかりませんが、紀平さんの視聴率絡みのおかしな報道が目立つのが気になります。


ちなみに、ショートの最高視聴率は坂本さんでした。

紀平梨花、SP首位発進「フィギュア四大陸選手権」 平均10・2%、瞬間最高13・6%(20200207 スポニチ)

 フジテレビ系で6日に放送された「フィギュアスケート四大陸選手権 女子ショートプログラム」(後7・57〜)の平均視聴率が10・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後9時54分に記録した13・6%で、最後の滑走者の坂本花織(19=シスメックス)の得点が出て、紀平梨花(17=関大KFSC)の首位発進が決まった瞬間だった。



最後の滑走者の坂本花織(19=シスメックス)の得点が出て、紀平梨花(17=関大KFSC)の首位発進が決まった瞬間・・・私は別に坂本さんのファンでもなんでもありませんが、この書き方は坂本さんに失礼ではないかなと思いました。坂本さんが瞬間最高なのに、無理矢理紀平さんに話をもっていってる印象があります。坂本さんが海外選手ならいいですが、同じ日本人選手ですからね。


※参考 去年の四大陸
男子FS 平均10.5% 瞬間最高14.9%
女子FS 平均13.3% 瞬間最高18.8%


男子は昨年より羽生効果で視聴率をあげてますが、女子は昨年も今年も紀平さんが出てますが、今年は昨年よりも視聴率を落しているんですよ。女子の四大陸は、宮原さんがエース時代でも10%程度は視聴率をとっていました。紀平さんは、確かに昨シーズンは視聴率をもってましたが、今シーズンは昨シーズンより世間の注目度が減っているのかなと思います。そのあたりの関係者の焦りが今シーズンのたびたび見られる印象操作めいた視聴率記事に繋がっているのかもしれませんね。ただ、あまりこういうやり方が功を奏さないのはこれまでの前例をみてもわかるはずなのですが…。


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2020/02/10 20:05 | 四大陸選手権COMMENT(14)TRACKBACK(0)  TOP