きき湯新キャンペーン & 西川WEBムービー公開

今日は羽生ボトルの発売日ですが、同時にこんなキャンペーンも実施されます。



バスクリン2019きき湯キャンペーン


西川さんの新しいムービーです。

ねむりの相談所WEBムービー



大丸心斎橋店の西川でアロマスプレー買ってGET。クリファ、今日再入荷されてました。

西川クリファ201911


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2019/11/20 13:50 | スポンサーCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ゆづ「美ST」の表紙に! そして冬のロッテはペアマドラー! 

軽めの話題をいくつか。

結弦くん、また女性誌の表紙に!



2020年2月号の表紙は「 羽生 結弦( はにゅう ゆづる )」さんです。特集記事は、40代50代の肌時計を巻き戻す…ザ・ベストコスメ!です。その他にも、肌と体の若返り スーパーアンチエイジング 2020年ヘルストーリー 始まる!などがあります。特別付録は、美ST限定デザイン!phiten(ファイテン)ビューティパワーテープ、雪肌精(せっきせい)のツルぴか肌スキンケア”3点”セットです。※ 掲載している情報は予告なので注意して下さい。

美STの表紙、11月号は米倉涼子さん、12月号は天海祐希さん、1月号は松嶋菜々子さんでした。そして1月号が羽生結弦。一流の美人女優ばかりが名前を連ねる女性誌の表紙を羽生結弦が飾ることになっても何も違和感ないのが何気にすごい(笑)

付録はファイテンと雪肌精! これは羽生ファンは買うでしょうね…。
出版社がFLASH、女性自身の光文社ってところがちょっと引っかかるけど、私もたぶん買うわ(笑)


冬のロッテは、今年もマドラーのようです。ペアマドラー?


ロッテマドラー2019


シチズンさんにも早速良き風が吹いています。



今日は大阪マスカレイド展の最終日。コラボメニューも最後なのでカフェラボに行ってきました。


ついでに、アナスイのブローチをお持ち帰り。



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2019/11/18 07:25 | スポンサーCOMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

ゆづ独走中!weiboアスリート人気投票途中経過、スポンサー情報、ほか

スポンサー関連のニュースをふたつほど。



勝ち飯セット、一番困るのがコンソメかな。
私、コンソメはあまり使わないからどんどんたまる。
家の中は味の素の調味料であふれてる(汗)


近日中…NHK杯に合わせてかな?



デイリーの連載のおまとめありがとうございます。第2部は来年1月からですね。


すでに45万票こえています! ダントツトップ継続中。中国ファンは熱いです!


1位 結弦くん 2位 ボーヤン 3位 スイハンのスイちゃん
5位 ザギちゃん 10位 ヴィンス 11位 メドベ


フィギュアスケーターの上位はこんな感じですね。

結弦くんが35万票あたりのころと比べると、ヴィンスは2000票、ネイサン(17位)は1000票くらい伸ばしてますね。結弦くんは10万票伸ばしているので、桁違いです。
順位間の票差がけっこうあるので、順位より票数の方が興味深いです。
12月締め切り? 結果はわかってるので、あとはどれだけ票を伸ばすか。50万にのるかな?


中国だけでなく、台湾でも人気ですよね。



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2019/11/17 08:30 | スポンサーCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

ゆづが総合1位!~アスリートイメージ調査 & KOSE売上高更新!

お馴染み博報堂の「アスリートイメージ調査」。最新調査、結弦くんが総合1位です!



株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区 社長:矢嶋弘毅 以下博報堂DYメディアパートナーズ)は、株式会社博報堂DYスポーツマーケティング(本社:東京都港区 社長:岩佐克俊)、データスタジアム株式会社(本社:東京都港区 社長:加藤善彦)と共同で、アスリートの総合的なイメージを測定する「アスリートイメージ評価調査」2019年10月調査を行いました。

PDFファイル
https://www.hakuhodody-media.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2019/11/HDYMPnews20191107.pdf

■ アスリートイメージ総合ランキング

1位:羽生結弦(フィギュアスケート)
2位:リーチマイケル(ラグビー) 
3位:大谷翔平(野球)
4位:大坂なおみ(テニス)
5位:錦織圭(テニス)
6位:渋野日向子(ゴルフ)
7位:長谷部誠(サッカー)
8位:福岡堅樹(ラグビー)
9位:松島幸太朗(ラグビー)
10位:田村優(ラグビー)


■各種ランキング

・「知性的な」アスリート
3位:羽生結弦(フィギュアスケート)

・「かっこいい」アスリート
4位:羽生結弦(フィギュアスケート)

・「清潔な」アスリート
1位:羽生結弦(フィギュアスケート)

・「生き方や発言に共感できる」アスリート
3位:羽生結弦(フィギュアスケート)

・「夢や感動を与えている」アスリート
1位:羽生結弦(フィギュアスケート)



前回の調査では総合2位でした(1位がイチロー)。その前の調査では1位だったので、1位奪還ということになります。

今回はワールドカップの影響もあり、ラグビー選手が多くランクインしています。五輪の後は五輪選手が多くランクインしますし、活躍の記憶が新しい選手が選ばれるようです。ただ、試合があろうがなかろうが、必ず上位にランクインするアスリートは本当にわずかです。しかも、フィギュアスケートというマイナースポーツで、冬季種目なのに季節関係なくいつでも1位か2位になる。広告業界にとって、本当に魅力的なアスリートだと思います。


KOSEさんにも良い風が吹いています。


地域別では、日本の売上高が同1%増の1197億円、アジアが中国市場と韓国の免税売り上げがけん引し、同34.9%増の313億円と成長した。北米はプレステージメイク市場全体の厳しい環境によりタルト社の売り上げの伸びが鈍化し、同4.4%減の167億円。その他市場が同70.4%増の29億円となった。北米をのぞく全地域で前年を上回り、連結売上高に占める海外売上高のシェアは29.9%で海外売上高が509億円となった。


化粧品業界は、国内需要は頭打ち。限られたパイをとり合っている状態です。
2016年に「コーセー・チームチャレンジカップ」という団体戦がアメリカで開催されました。2年に一度開催予定でしたが、1回でポシャった大会でした。この頃のコーセーは、北米をグローバル戦略の中心に考えていたようで、イメージキャラクターにグレイシー・ゴールド選手を起用していました。1回で終わったのは、コーセーがスポンサーを降りたからだろうと思います。方向性を北米からアジアに切り替えたのでしょう。まあ、肌質を考えれば、同じアジア人をターゲットにする方が正解ですね。実際、アジアの売上は35%増です。

アジア戦略のアンバサダーとして白羽の矢がたったのが、中国を中心にアジアで絶大な人気を誇る結弦くん。国内的にも、他のメーカーからコーセーに基礎化粧品を変えた羽生ファンもけっこういると思います。国内需要が伸びなやむ中、結弦くんはKOSEの広告塔として強力な戦力になることでしょう。


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2019/11/07 19:45 | スポンサーCOMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

中国シチズン動画第二弾!& 西川羽毛キャンペーン情報

西川の羽毛ふとんキャンペーン情報と中国シチズンの新インタ動画きました。








シチズンさん、第一弾と、今回の第二弾まとめて。




東京五輪の聖火点灯について → 何も決まっていない
SNSの開設予定 → ありません
スケートとプライベートのギャップ → 特に使い分けていなくて自然にそうなる
中国に来る予定は → 試合やショーでいくことがあればと思っている


将来的には、FaOIやCWWの中国公演とかやるつもりなのかな?
結弦くんが中国でショーするとしたら、やっぱり座長ショーでじゃないかな。結弦くんのショーギャラはかなり高額らしくて、カナダのSOIも本当は結弦くんに出てほしいけど、ギャラが高額すぎて呼べないと。ハビも同じようなこと言ってたな。アリさん曰く、結弦くんにショーに出演してもらうのは、すべての興行主の夢だそうだけど、やっぱり高額ギャラがネックらしい。


能楽師の奥様の視点からの羽生結弦論。


 羽生には役者も顔負けの演技力が備わっている。能に例えるなら久石 譲の Asian Dream Songで世界最高得点を記録した「Hope and Legacy」は「神」、Princeの名曲でニューヨークタイムズの一面を飾った「Let's Go Crazy」は「男」、「Notte Stellata(The Swan)」は「女」だろうか。2012年ニース世界選手権の「Romeo + Juliet」で見せた狂恋の演技は「狂」の極みである。能役者は装束(しょうぞく)、面(おもて)の力を借りて役に変化(へんげ)する。衣装の力もあるだろうけれど、羽生の、顔立ちまで変わって見えるほどの憑依系の表現には感嘆してしまう。アスリートであると同時に役者であり表現者として稀有の才能の持ち主であると思う。


どなたかが「羽生くんは、あのちょっとイッちゃってるとこがいいねん」と言ってましたが、羽生結弦の魅力の本質をズバリ言い当ててると思いました。天才にしか持ちえない狂気が見るものを巻き込んでいく。羽生結弦のもつ毒性にはすさまじい中毒性があって、一度嵌るとどうあがいても抜けることができない。そして、これは他の誰かが真似しようと思っても、絶対できないものです。

能楽師の旦那様が舞台を降りると宣言したときのお話も興味深いです。


 私には完璧以上に見えた「黒塚」は光太郎にとっては納得のいかないものだった。
 見る者にはわからない衰えを感じていたのだろうか。主役を演じるために生まれ、舞台の上で死にたいに違いないはずの男が、みっともないところを見せるぐらいなら死んだほうがましだという。
 私には返す言葉がなかった。





私は、以前から、結弦くんのスケートとの向き合い方は武士道に通じるものを感じてるの。
「命を削ってスケートをしてる」と言っていたこともあった。
「負けは死も同然」・・・そりゃそうだろう。命を削る思いでスケートを向き合っているのだから。

イチローは、引退は野球選手としての死だと表現してきた。イチローにとって、野球は自分の生きるモチベーションの全てだったのだと思います。能楽師の旦那様も同じ思いだったのでしょう。でも、自分の衰えを感じたとき「みっともないところを見せるぐらいなら死んだほうがましだ」と舞台を降りる決心をした。「負けるくらいなら、辞めろと思っている。無様な姿は絶対見せたくない」という結弦くんの美学とも通じていると思います。


201910西川羽毛布団キャンペーン


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2019/10/21 19:20 | スポンサーCOMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

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