羽生結弦は現代の「風流才子」、本日の読売・日刊は羽生特集、ゆづ愛用マスクケース情報、ほか

雑情報まとめて。



今日の読売は買いですね。


本日の日刊スポーツ。


男女アベック優勝の凱旋帰国なのに、寂しい扱いですね。モノクロ写真ですら日刊だけ。スポニチは3行…(笑) 結弦くんの凱旋帰国だったら、全スポ紙がお祭り紙面になるのにな。

そして、本日の日刊は羽生特集。日刊は昨日、2号くんのポスター紙面だった。昨日の赤字を今日の羽生特集で埋めるキスクラ商法かな。日刊は新聞の売上が見込めない大会なのに、記者を2名モンペリエに派遣してた(系列新聞の朝日新聞も2名派遣してた)。

2号くんをポスター紙面にしたのは、私が知る限りでは日刊が過去に1度。昨日ので2度目。他のスポーツ紙はしてない(売れないからね)。日刊はスケ連との繋がりが強いから、指示されたら作らざるえないんだろう。結弦くんがロンカプのピアノ曲だということを各メディア知ってた。でも申し合わせたように沈黙を守っていた中、日刊だけが「ピアノ曲」だとフライング報道したこともあったな。

twitterで2号くんのポスター紙面を予告して、直前にかなだいのポスター紙面に変わったこともあった。上からかなだいとの差し替えを急遽指示されたのかなと思った。あの頃はまだDさんの方が事務所の序列上だったんだろう。ただ、モンペリエワールドではかなだいがさほど推されていた印象はない。そのかわり2号くんの上げがすごかった。もしかして、かなだいが五輪代表落ちしたことで事務所内序列変わった? 実績が「2号くん>Dさん」になってしまったし、デ〇オタも減ってるしな。


結弦くんが北京五輪で使ってたピンクのマスクケースも、全日本の鳥のケース同様売れてる。


注文殺到で売り切れたので、再販されたのですが…。


こういう事態に…。100枚2200円がメルカリで50枚10500円で売られているそう。


アマゾンに次、hontoも瞬殺。セブンネットも瞬殺らしいです。リアル書店も売り切れ報告多数。


北京五輪後の羽生人気おそるべし。平昌五輪後もすごかったけど、それ以上かも。ISUとスケ連の目論見は見事に外れたな。


スポニチの競馬記事に突然羽生結弦(笑)  
競走馬も強いだけでなく美しさも兼ね備えていると最強。


抜きんでた実力と美しい容姿を兼備した男性を「風流才子」といいます。その代表格は源氏物語の主人公、光源氏。現代の風流才子を挙げれば羽生結弦でしょう。「宝石玉の面立ち、松の伸びやかな立ち姿、オオハクチョウの優雅な飛躍、竜の流麗な舞」。中国国営放送の解説者はこんな意味の漢詩を披露したそうです。海外の風流才子なら金髪のロン毛をヘアバンドで留めたビヨン・ボルグ。テニスコートにトップスピン旋風を起こし、ウィンブルドン5連覇(76~80年)を達成した時、世界中の女性の目がハートになりました。

5連勝中のジャックドールも風流才子列伝に名を連ねる競走馬です。破竹の勢いでG1に初挑戦するこの4歳牡馬の体の特徴を列挙すると…。栗毛、大流星、鼻梁(りょう)鼻大白、下唇白、四長白(幅広の白班が鼻筋から鼻まで長く伸び、下唇にも白斑、四肢には長い白班)。タテガミや前髪はドール(フランス語で黄金)の馬名通り、黄金色に輝く尾花栗毛に見えます。遠目にもまぶしく映る栗毛と白班の美しいコントラスト。派手な被毛に包まれているのはひと目で非凡さが分かる筋骨です。



紙面記事はこんな感じだそう。



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2022/03/30 10:10 | 雑談COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

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