2023年11月の徒然日記 ~63年の歴史に幕、妙見の森関連施設訪問

突然ですが、ブログ名を変えました。

長年使っていた「BLトラベラー」を外し「みずほの部屋 ~羽生結弦資料倉庫&徒然日記」としました。「BLトラベラー」という名前を長年使っていて愛着があったので、BLと関係なくなってもそのまま使ってましたが、ブログの方向性もまた変わりましたので、この機会にブログ名も一新することにしました。

今後は、主に管理人の日常日記や気になった話題についてまったりペースで更新する方針です。
羽生さんについては「資料倉庫」としてまとめ記事的にたまにあげるかもしれません。
そんな感じですが、よろしければ今後ともお付き合いください。

10~12月は、10月1回、11月と12月はそれぞれ2回と、ほとんど更新してませんでした。
ということで、11月の日常日記をUPします。といってもXのポストのまとめですが…。




こちら、大阪天満橋の九州料理の「薩摩ごかもん」さんです。天満橋で買い物するときにランチでよく利用してます。

写真は「かつおのたたき御膳」ですが、唐揚げ、高菜、明太子、ご飯、お味噌汁共に食べ放題です! それで1200円! しかも全席個室!(感染対策ばっちり!)
ランチは何種類かあります。味も良い(特に唐揚げが美味。鶏の皮苦手だけど、ここの唐揚げは皮ごと食べれる)し、ランチメニューはとてもコスパがいいのでお勧め(^^) 


また昭和の名残りがひとつ消えました。関西方面の人でないとわからないと思いますが、能勢電鉄の妙見の森関連施設が63年の幕を閉じました。

能勢電鉄は、阪急電鉄グループのひとつで、阪急宝塚線の支線的な鉄道です。私は阪急沿線育ちなので、能勢電鉄も馴染があります。普段は妙見の森に足を運ぶことはほとんどないのですが、やはり「なくなる」となると寂しいもの。ということで、お別れに行ってきました。











ドキュメント72時間でもとりあげられました。私、この番組はけっこう好きです。


もし、今でも強火で推し活してたら、そちらが優先になって、妙見の森とお別れできなかったかも。

旅行も好きだったけど、試合やショーの遠征旅行優先で、ここ数年は普通の旅行してる暇もなかなかなかった(コロナもあったしね)。典型的インドア派で縁がなかったバーベキューの楽しさも知りました(笑) これからは少しずつ楽しみの幅を広げていきたいと思います。


ちょっぴりフィギュアの話題を…。現在開催中の全米選手権、女子シングルの結果でました。

意外にも、女子はアンバー・グレンが優勝したらしい。ちなみに、私は今のアメリカ女子の中ではアンバーが一番好きです。全米も、優勝者がわかってる男子と違って、女子はこういう番狂わせがあるから面白いですね。アンバーはいかにもアメリカ的な長身のゴージャス美人。トリプルアクセルも一応跳ぶ。ただ、ジャンプが不安定なのが惜しい。客入りはSPはガラガラだったけど、女子フリーはそこそこ入ってたみたいです。彼女は華やかで個性的なのでショー向きだと思う。真壁さん、ファンタジーに呼べばいいのに(現地は行かないけどさ)。



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2024/01/28 09:17 | みずほの徒然日記COMMENT(19)TRACKBACK(0)  TOP

2022年の読書メーター

昨日に引き続き読書メーターを貼っておきます。
今日は2022年。1年間分です。資料として。

読んだ本の数46冊となってるけど、ほぼフィギュア誌(とゆうか、羽生さん関連本)。
なかなかの偏りぶりだったなと、自分でも笑ってしまう(笑)。
この頃の感想を読むと、本当に強火だったな~、彼のこと好きだったんだな~としみじみ。

AERA2022年10/10-10/17合併号の感想…「彼にとっては『引退』とは自分を応援してくれる人がいなくなったときなのかもしれない。ならば一生引退できないように応援し続けよう」という言葉は本気だった。もちろん、人間何があるかわからないから、不測の事態で遂行できない可能性があるのは心のどこかではわかっていた。でも、まさかわずか1年もたたないうちに、こんなに遠いところから彼を眺めることになるとは思いもしなかった。

もう戻ることはありえないけど、強火だった頃の感想を今更読むと、一抹の寂しさはありますね。これは元オタの感傷かな。

これからはもう少し幅を広げた読書したいとは思います(これがなかなか難しいんだけど)。


2022年の読書メーター
読んだ本の数:46
読んだページ数:2736
ナイス数:207

フィギュアスケート通信DX 全日本選手権2021 最速特集号 (メディアックスMOOK)フィギュアスケート通信DX 全日本選手権2021 最速特集号 (メディアックスMOOK)感想
★★★★★ 全日本2021特集号。100%羽生成分の安心安全の通信。フォートキシモトの長瀬友哉氏の写真がほとんどだが、一部同じくフォートキシモトの吉村可奈美氏の写真も使われている。公式練習→SP→公式練習→FS→表彰式&代表会見→EXという時系列のわかりやすい流れはいつも通り。写真は大変美しくチョイスもGOOD。羽生選手を100ページ丸々堪能できてこのお値段(1320円)とクオリティは大変良心的。オンリーファンには特におすすめです♪
読了日:01月14日 著者:
美ST(美スト)2022年2月号 本誌版 (ビスト)美ST(美スト)2022年2月号 本誌版 (ビスト)感想
★★★★☆ 本誌版と増刊号2冊買い。羽生特集14ページは共通で、表紙と折込ピンナップが違う。特集は写真と羽生語録で羽生結弦の軌跡を構成。
読了日:01月15日 著者:
Number(ナンバー)1043号[雑誌]Number(ナンバー)1043号[雑誌]感想
★★★★★ フィギュア特集。羽生成分は表紙+羽生結弦「結晶の舞台へ」10頁+羽生結弦五輪プログラム進化論4頁+ファイテン広告+アーチストが語る羽生結弦歴代プログラムの美8頁+スポーツ丸ごとHOWマッチ(羽生結弦のスケート靴)の合計25頁。特に反田さんのバラ一論がよかった。スケート靴エデアの話も興味深かった。
読了日:01月15日 著者:
フィギュアスケートマガジン2021-2022 vol.1 2021-2022シーズン前半特集号 (B.B.MOOK1549)フィギュアスケートマガジン2021-2022 vol.1 2021-2022シーズン前半特集号 (B.B.MOOK1549)感想
★★★★★ 100頁の内65頁までの羽生成分のみ読了。FSマガジンとしては羽生成分は少ないが、1試合もない中での出版なので致し方なかったか。写真家5人(坂本・矢口・若杉・長瀬・毛受)の語る羽生結弦は良企画。常にカメラマン同士で「羽生結弦選手権」をやっているという空気は外からみても伝わっている。高木・小海途・吉田3氏による恒例の座談会も羽生愛がすごく感じられる。記者や写真家に愛されるのは彼の人柄によって長年培われたものだろう。2014-2015シーズンの回想コラムもよかった(井上さん参加は初?)
読了日:01月17日 著者:
SPUR (シュプール) 2022年3月号 [雑誌]SPUR (シュプール) 2022年3月号 [雑誌]感想
★★★★☆ 付録(表紙裏表紙合計14頁)のフィギュアスケート観戦ガイドのみ読了。本誌にはフィギュア成分なし。紫オリジンの衣装の表紙が美しい。裏表紙は背後から撮ったオリジン写真(解説付)。織田さんとフモさんの「羽生結弦神プログラム」鑑賞会(4頁)が目玉。ジュニアから2020年天地までの厳選した神プロを二人で鑑賞座談会。面白かった。他は荒川さんの注目の女子シングル10人と織田さんの注目の男子シングル10人。ミヤケンのダンス解説、ランビのインタビュー、無良さんとマルチネスくんの衣装談義など
読了日:01月21日 著者:
たかがジャンプ されどジャンプ 日本フィギュアスケートに金メダルをもたらした武器たかがジャンプ されどジャンプ 日本フィギュアスケートに金メダルをもたらした武器感想
★★☆☆☆ 図書館本。タイトルはFSにおける得点配分がジャンプの比重が高いこと、日本人が欧米の選手に対抗できるのがジャンプだったことから。なぜANAの総監督を辞めたのか不思議だったが、羽生選手とあまり良い別れ方ではなかったのか?と思わせる内容。ソチの金だけで引退を勧めていた人。平昌後の現役続行は反対だったのだろう。手をかけた選手の中でも羽生選手は彼女の最高傑作のはずだが、本書では彼に対する愛情が全く感じられなかったのが残念だった。平昌後のネイサンとの直接対決の勝率の理由など彼女にはわかってるはずなのだが
読了日:03月15日 著者:城田 憲子
フィギュアスケート男子ファンブック Quadruple Axel 2022 五輪シーズン開幕スペシャル (別冊山と溪谷)フィギュアスケート男子ファンブック Quadruple Axel 2022 五輪シーズン開幕スペシャル (別冊山と溪谷)感想
★★★☆☆ 図書館本。羽生成分は表紙と本文20頁と裏表紙(ファイテン広告)。後ろの方のファイテンのプレゼントコーナーに羽生選手の写真が1頁。都築先生が1頁あるが正直、都築先生は出すぎで少々食傷気味ではある(笑)。羽生選手本人には取材できないし、周辺の人物では都築先生が一番取材しやすいのだろうが。ファイテンの話を聞けたのは新鮮だった。羽生選手の徹底したこだわりと研ぎ澄まされた感覚の凄さがわかる。羽生選手の写真はアフロのものが多かった
読了日:03月16日 著者:
フィギュアスケート通信DX 北京オリンピック2022 最速特集号 (メディアックスMOOK)フィギュアスケート通信DX 北京オリンピック2022 最速特集号 (メディアックスMOOK)感想
★★★★★ 北京オリンピック特集。羽生成分100%の安心の通信。カメラマンは前回と同じくフォートキシモトの長瀬友哉さん。公式練習→SP→公式練習→FSといういつも通りの時系列の流れでわかりやすい。練習着の写真に気に入った写真が多かった。惜しいのはFSまででエキシビションが含まれてないこと。最速特集号なので仕方ない。別冊でEXやBDDとの絡みの特集だしてくれてもいいのだが(ワールドなくなったし)。いずれにしても不純物がないのでストレスフルで楽しめます
読了日:03月23日 著者:
羽生結弦 北京オリンピック2022 フォトブック (KAZIムック アイスジュエルズ特別号)羽生結弦 北京オリンピック2022 フォトブック (KAZIムック アイスジュエルズ特別号)感想
★★★★★ 田中さんの渾身の力作。平昌オリンピックも同様の大判の写真集が舵社からでたけど、今回の方が出来が良いと思う。ブルーの会場にロンカプと天地様の衣装が美しく映える。競技写真も美しいのだが、それ以上に練習着のときの自然な表情がとても良い。純粋にスケートを楽しんでいるなと感じられる。そして大判ならではの迫力があります。「美しいは正義」という言葉が頭に浮かぶほど、羽生選手の魅力が溢れている。田中さんの羽生選手への思い入れを感じる作品集。田中さん、素晴らしい写真集ありがとうございました!
読了日:03月23日 著者:
TVガイド特別編集 KISS&CRY 氷上の美しき勇者たちvol.42 全日本選手権2021特集&北京五輪応援号 (TOKYO NEWS MOOK 968号)TVガイド特別編集 KISS&CRY 氷上の美しき勇者たちvol.42 全日本選手権2021特集&北京五輪応援号 (TOKYO NEWS MOOK 968号)感想
★★★★★ 全日本特集号。全日本選手権にMOIとDOI。他
選手部分は7頁。両面ポスターとポスカも含め写真が大変美しい。画質がよくチョイスもいい。シェイのインタはファン必読。美しいピアノ曲のロンカプに戦う要素があったとは。「天と地と」もそうだが、移ろいゆく世界の中で様々な葛藤をしながら最後に何かをつかみ取ろうとしているかのよう。ただ振付をなぞるのではなく、そこに物語や哲学が込められているから、彼の演技は人の心を揺り動かすのだろう。ロンカプがシェイとジェフの集大成…という部分にドキッとしてしまった
読了日:03月24日 著者:
AERA (アエラ) 2022年 2/21 増大号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]AERA (アエラ) 2022年 2/21 増大号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]感想
★★★☆☆ 図書館本。表紙以外に羽生成分はカラー7ページ。ライターが野口美恵なのが残念。既出の情報を並べただけで図書館で十分といった内容だった
読了日:03月31日 著者:
フィギュアスケートLife Extra 北京オリンピック2022 (扶桑社ムック)フィギュアスケートLife Extra 北京オリンピック2022 (扶桑社ムック)感想
★★★★☆ 図書館本。「読みたいのはジスランのインタ4頁だけ!」というときに図書館は本当にありがたい存在である。ジスランのインタでリモートながら指導は受けていたことを知り安心した。やはりジスランは羽生結弦の最大の理解者の一人だと思う。それ以外では、都築さんインタと「Next Generationが見た北京五輪」の友野・山本・三宅・三浦、4人のインタを呼んだ。三浦選手が羽生選手をよく観察してるなという印象だった。榎本麻美さんの写真集だしてほしいな(女性カメラマン視点の羽生結弦の写真集見て見たいので)
読了日:05月06日 著者:
Number(ナンバー)1045号「北京五輪プレビュー 北京に跳べ。」 (Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))Number(ナンバー)1045号「北京五輪プレビュー 北京に跳べ。」 (Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
★★★★☆ 積読消化。密着ドキュメント「羽生結弦 フェノミノンの証明」(松原氏)、野村萬斎氏スペシャルインタ、本田武史氏技術解説、矢野桂一氏楽曲解説など、計18頁の特集はよかった。表紙はじめとした中の写真も美しい。中綴じで北京五輪テレビガイド付き
読了日:05月17日 著者:
Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2022年2/22号 [特集:羽生結弦 挑戦する心]Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2022年2/22号 [特集:羽生結弦 挑戦する心]感想
★★★★★ 表紙+羽生選手特集18頁がよかった。米作家ジャスティン・ピーターズ、オーサーインタビュー、森田浩之氏の記事は読みごたえがあった。2008年からの14年間のフォト特集も良い
読了日:05月18日 著者:
ワールド・フィギュアスケート別冊 フィギュアスケート北京オリンピック総特集ワールド・フィギュアスケート別冊 フィギュアスケート北京オリンピック総特集感想
★★☆☆☆ 図書館本。羽生成分は裏表紙+目次1頁+特集10頁+EX2頁の合計14頁に、その他小さな写真が3カットほど。ドキュメントのライターがN口だったのがイマイチだったが、写真はすべて田中さん。WFSの内容はともかくとして、写真のチョイスは相変わらず良い。ISU理事の松村氏の北京五輪回顧は3頁。2月時点のものだが、五輪後のFSの盛り下がりをどうみてるだろう。見通し甘いなという印象。ところで、松村氏はISUの次の選挙で副会長に立候補してなかったか?
読了日:05月23日 著者:
フィギュアスケートLife Vol.26 (扶桑社ムック)フィギュアスケートLife Vol.26 (扶桑社ムック)感想
★★☆☆☆ 図書館本。羽生成分は表紙&裏表紙(白レミエン)+特集10頁。表も裏も羽生選手のわりに内容は薄く、目についたのは2021年の全日本でFS実況を卒業した西岡アナのコラムくらい。ただ写真はどれも美しく、この表紙は今年の数ある羽生表紙の中でも1,2を争うくらいのお気に入りだ
読了日:05月23日 著者:
フィギュアスケート男子ファンブック Quadruple Axel 2022 北京五輪スペシャル (別冊山と溪谷)フィギュアスケート男子ファンブック Quadruple Axel 2022 北京五輪スペシャル (別冊山と溪谷)感想
★★★☆☆ 図書館本。シェイの8ページにわたるロングインタビューは読みごたえあり。シェイの「ロンカプ」解説を読みながらロンカプを見直したい。都築先生のインタも2ページ。それ以外に羽生選手のレポート10ページ。全日本のコーナーで1ページ。銀銅の二人より頁数が多いが、羽生ファンから顰蹙をかった表紙のせいで購入を避けた人も多そう。頁数の割り振りに不満な銀銅のファンも買いたくないだろうし、全方位に忖度して全方位からそっぽ向かれる編集になってる。田中くんのインタで4Aに言及した部分あり
読了日:06月22日 著者:
家庭画報 2022年3月号プレミアムライト版 (家庭画報増刊)家庭画報 2022年3月号プレミアムライト版 (家庭画報増刊)感想
★★★☆☆ 積読消化。通常版とどちらにするか迷い、ライト版の写真の方が気に入ったのでこちらを購入。羽生選手の特別メッセージ目当て。特集は8ページで、別に光沢紙の両面ポスター付き。「10年後に何をしていたいか」という質問に対する答えを知っただけで満足。考える時間は十分あるので、自分の好きな道を選んでほしい
読了日:06月30日 著者:
婦人画報2022年6月号増刊 羽生結弦特別版婦人画報2022年6月号増刊 羽生結弦特別版感想
★★★★☆ 積読消化。美しい表紙はアフロの長田洋平さん。特集は10ページ。北京五輪での羽生選手を美しい写真と文章で振り返る。心打たれたのはスポーツ報知の矢口さんの寄稿。「羽生選手を撮るためにカメラマンになった、そう思うくらいの気持ち」…これほどカメラマンを惚れ込ませたスケーターがいただろうか。そして文藝春秋の能登さんもだったが、矢口さんも、彼の引退関係なくこれからも撮り続けたい…という言葉が嬉しい
読了日:06月30日 著者:
ファンタジーオンアイス2022 名古屋公演 公式プログラムファンタジーオンアイス2022 名古屋公演 公式プログラム感想
★★★★★ 羽生選手のリアフェの写真がカッコイイ。羽生選手のスペシャルインタが3ページ。競技プロとアイスショープロの違いや、最近の小さな贅沢や、表現者としての羽生結弦とは…など、興味深いインタ内容だった。2010年からのファンタジーのあゆみをまとめたものも振り返りに便利
読了日:06月30日 著者:CIC
ファンタジーオンアイス2022 神戸公演 公式プログラムファンタジーオンアイス2022 神戸公演 公式プログラム感想
★★★★★ 羽生選手のページは午後のパレードのオープニングの衣装。羽生×ハビ対談が6ページ。ハビに競技選手とプロスケーターの違いなどを聞いているので、現役続行にしろ、やはり次のステージを意識しているのかな感じる。それ以外では坂本さんのインタが4ページ。東和薬品の広告あり
読了日:06月30日 著者:CIC
ファンタジーオンアイス2022 静岡公演 公式プログラムファンタジーオンアイス2022 静岡公演 公式プログラム感想
★★★★★ 羽生選手のページの写真はレゾン。神戸公演のプログラムの続きで、羽生×ハビインタ6ページ。「最初から競技会よりアイスショーの方が好き」というのは一見意外だけど、「アスリートかアーチストかなら、絶対アーチストになりたい」(蒼い炎より)と言っていた彼らしいともいえる。坂本さんのインタ3ページ。静岡公演にも東和薬品の広告あり
読了日:06月30日 著者:CIC
AERA6/13号AERA6/13号感想
★★☆☆☆ 図書館本。「羽生結弦情熱の滑り」カラー3ページ。ファンタジーオンアイスの初日公演(メディアデー)を取材したもので、目新しい内容は何もない。最後の3ページ目は他選手の写真だったが、羽生選手の記事なのだから、他の選手の写真を載せるのはおかしいのではないかと思った(スケ連指導?)。アエラにしろNumberにしろ、羽生選手の記事に野口を使うのはやめてほしい
読了日:07月07日 著者:AERA編集部
Number(ナンバー)991「特集 フィギュア新時代 もっと強く、美しく。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))Number(ナンバー)991「特集 フィギュア新時代 もっと強く、美しく。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
★★★★☆ 積読消化。2019-2020シーズンのGPSスケカナとNHK杯が終了した時点の内容。羽生選手のページはトシさんの部分を合わせて20ページ。スケカナはその前にあった迷いがスケカナでの評価でふっ切れたターニングポイントともいえる試合。さらに様々な逆風を超えて今の「羽生結弦のスケート」への信念へと繋がっていく。オーサーの話を読むとコロナがなくハーネスでの練習ができていたら…と思わずにはいられない。他、ネイサンインタ、本田解説「男子フィギュアの進化」、伊藤さんの衣装話、岡部のルール改正についての話など
読了日:07月11日 著者:
Number(ナンバー)1046号 完全保存版 北京五輪熱戦譜。 (Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))Number(ナンバー)1046号 完全保存版 北京五輪熱戦譜。 (Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
★★★★☆ 北京五輪特集。羽生選手に関する10ページだけ読了。パトリック、白井さん、ジェフ、指田さんのコメントがよかった。羽生成分は少ないが、この4人のコメントがあるので★4。裏表紙はP&Gの羽生選手の広告。
読了日:07月11日 著者:
anan(アンアン) 2020/03/18号 No.2192[最先端の暮らし2020/羽生結弦]anan(アンアン) 2020/03/18号 No.2192[最先端の暮らし2020/羽生結弦]感想
★★★★★ 積読消化。「32P総力特集!今シーズンの歩みを追いかけた羽生結弦2019-2020の軌跡」が取り外しができて、特集部分は髪質がよくて、能登さんの写真が超美麗で素晴らしい。テキストは折山さんなので流し読み。ひたすら写真を愛でる特集。今後も羽生選手の特集は取り外ししやすいものにしてほしい
読了日:07月11日 著者:
anan(アンアン)2022/3/16号 No.2290増刊 スペシャルエディション[太もも&股関節/羽生結弦]anan(アンアン)2022/3/16号 No.2290増刊 スペシャルエディション[太もも&股関節/羽生結弦]感想
★★★★☆ 羽生選手の全日本2021+北京五輪特集15ページ。写真は能登さん、アフロ、新華社ほか。テキストは折山さん。できれば、2019-2020シーズンの総特集のときのように、中央に配置して取り外しやすい仕様にしてほしかった
読了日:07月11日 著者:
TVガイド特別編集 KISS&CRY 氷上の美しき勇者たちVol.44 ファンタジー・オン・アイス2022特集&2021-2022シーズン総括号 (TOKYO NEWS MOOK 992号)TVガイド特別編集 KISS&CRY 氷上の美しき勇者たちVol.44 ファンタジー・オン・アイス2022特集&2021-2022シーズン総括号 (TOKYO NEWS MOOK 992号)感想
★★★★★ FaOIAツアー(幕張公演)特集。両面折込ピンナップ2枚付き。写真はどれも美しい。バトルのインタ3ページがよかった。ウィルソンはコロナ陽性で来日できなかったのか。衣装デザイナーさんの話も興味深かった。その後は昨シーズン振り返り。ANAさんと味の素さん各1ページ。これからも羽生選手をよろしくお願いします。田中くんのインタ3ページ。羽生選手のことを聞かれても「友達としての会話なので覚えてない」とさらっとかわすところがよい。羽生選手が信頼してるだけのことはある。好感度上がった
読了日:07月13日 著者:
羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2021-2022(Ice Jewels特別編集) (羽生結弦SEASON PHOTOBOOK)羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2021-2022(Ice Jewels特別編集) (羽生結弦SEASON PHOTOBOOK)感想
★★★★★ お馴染みの田中宣明さん撮影の羽生結弦写真集シリーズ。写真は全日本選手権2021と北京五輪とFaOI2022。FaOIのオフィシャルカメラマンなのでBツアーの写真も収録されているのが嬉しい。巻末の両面折込ピンナップは天地様の写真と4A連続写真。今年も色々なカメラマンが写真集をだしているが、田中さんのテイストは「可愛い&爽やか」系の写真が多い。カッコイイ系の写真にもどこか甘いテイストを感じる。単独のカメラマンの写真集はそれぞれ個性や「どんな羽生結弦が好きか」という好みがでるので面白い
読了日:08月16日 著者:田中宣明
YUZU'LL BE BACK IV 羽生結弦写真集2021~2022YUZU'LL BE BACK IV 羽生結弦写真集2021~2022感想
★★★★★ スポニチのシリーズ第4弾。田中さんが「可愛い系」なら小海途さんは「美人系」。発色…特に青の色味が本当に美しい。小海途さんは特別なカメラを使っているのか…と思うほど。そして羽生選手の天女のような美しさ。これが「神」たる所以か。北京EXのハイドロで氷にキスした後の顔について氷の粒まで宝石のよう。収録されている写真は全日本選手権2021と北京五輪のみ。FaOI2022の写真は入っていない。ピンナップもなし。美術本のような写真集でありながらそこは硬派。ひとつだけ。全日本の表彰台3人並んだ写真は不要かな
読了日:08月16日 著者:スポーツニッポン新聞社
<写真集>羽生結弦2021-2022<写真集>羽生結弦2021-2022感想
★★★★★ 報知新聞社版羽生結弦写真集第2弾。2019-2020が第1弾だったので、2年ぶりの発行。展覧会の図録のような正方形。中は白と黒の余白が効果的な仕事をしている。田中さんが可愛い系、小海途さんが天女系だとすると、矢口さんはもっとアスリート・羽生結弦を全面的に押し出しているように感じる。一コマ一コマにアスリートの躍動感・野生美が溢れている。全日本は20Pほどで後はすべて北京五輪。EX練習の写真の、彼を包みこむような氷上のエッジのトレース跡が美しくまるで絵画のよう。高木さんの温かなテキスト文も嬉しい
読了日:08月16日 著者:
羽生結弦写真集 ENDLESS DREAM-果てなき夢- (2021-2022シーズン最新フォト満載!)羽生結弦写真集 ENDLESS DREAM-果てなき夢- (2021-2022シーズン最新フォト満載!)感想
★★★★☆ 1年前に発売された「再生」の第2弾。第1弾も色々物議を醸したが第2弾が発売されたということはある程度売れたのだろう。写真提供はアフロ。全日本2021、北京五輪、FaOI2022Aツアーに、ソチ五輪と平昌五輪の振り返り写真が少し。紙質がよくしっかりした造りで、カバー裏はポスター仕様、中の写真も悪くない。記録用の写真集としては全然問題ないけど、田中&小海途&矢口各氏の写真集に比べると、少し個性が弱いかな?という感じも。とはいえ100%本だしストレスフリーで個人的には十分及第点かな
読了日:08月16日 著者:
フィギュアスケート通信DX Legend 羽生結弦~競技人生18年間の軌跡 (メディアックスMOOK)フィギュアスケート通信DX Legend 羽生結弦~競技人生18年間の軌跡 (メディアックスMOOK)感想
★★★★★ 132ページに渡り100%羽生成分で2007年のノービスAから2022年の決意表明会見までの歴史を振り返る貴重本。すべての大会を網羅してるわけではないが、トピックス的な試合はほぼ含んでいる。平昌五輪以降がかなり駆け足で、オリジンオトナルのお写真がないのが残念かな。高くなってもいいので2019年以降を増量してほしかった。しかしこのお値段でこの品質はコスパ抜群である。表彰式の並びの人選も「通信さんはわかってるな~」とニヤリとさせられた(笑)プロ転向で今後の通信さんの出版予定が気になるところ
読了日:08月25日 著者:
ファンタジーオンアイス2022 幕張公演 公式プログラムファンタジーオンアイス2022 幕張公演 公式プログラム感想
★★★★☆ 幕張全滅(名古屋・神戸・静岡は現地)だったが羽生選手のインタビューをよみたくてHMVで購入。しかし2/3くらい名古屋公演のインタを同じ内容で少しがっかり。ただ拾い物も。「コーチ・振付師・トレーナー・ジャッジ・テクニカルスペシャリスト、音響デザイナー、照明デザイナー、衣装デザイナーの中でやるとしたらどの職種がいいか」の質問に対する答えが…そうだよな~とものすごく納得した(笑) 個人ページの衣装は白レミエン
読了日:08月25日 著者:CIC
デジタルTVガイド全国版 2022年10月号デジタルTVガイド全国版 2022年10月号感想
★★★★★ 羽生プロの特集目当て。公開練習3ページと羽生結弦クロニクル(シニアデビューから北京五輪まで)4ページ。合計7ページ。最初の扉の写真が滅茶苦茶カッコいい。撮ったカメラマンさんが気になる。インタビューは共同インタビューで個別のものではない。この特集にテレビガイドもついて530円はとてもお値打ち
読了日:08月31日 著者:
【Amazon.co.jp限定】花鳥風月(10)描き下ろし8Pまんがリーフレット付 (ディアプラス・コミックス)【Amazon.co.jp限定】花鳥風月(10)描き下ろし8Pまんがリーフレット付 (ディアプラス・コミックス)感想
★★★☆☆ 吉利谷×財前と一見×糸川の2カップルがいちゃいちゃしてるだけの巻。9巻から1年5ヶ月待たせていちゃついてるだけ?という感がなきにしもあらず。一見の家庭事情がわかったのがストーリー的な進展か。特殊な設定の「是」でも11巻だったのに、このシリーズは設定が弱いだけに10巻目でこれだと、BL熱が冷めてきている自分にはちょっと退屈に感じる(この巻はほとんど話が進展してない)。惰性で読んできたけど、そろそろこのシリーズは自分的に離脱時かな。限定アマゾンリーフレットつき。タイトルは「プレゼント」
読了日:09月07日 著者:志水 ゆき
フィギュアスケート男子ファンブックQuadruple Axel 2022 白熱の銀盤 (別冊山と溪谷)フィギュアスケート男子ファンブックQuadruple Axel 2022 白熱の銀盤 (別冊山と溪谷)感想
★★★☆☆ 図書館本。羽生結弦10ページ(写真はFaOI前半)に、宇都宮直子さんの連載コラム「都築章一郎の言葉」2ページ。子供時代の羽生結弦について都築さんが語っている。合計12ページが羽生成分で、あとは山本×島田対談、佐藤くんインタ、ジュンファンのインタ、ゾウのインタ、田中くんインタで、羽生プロに関して少し触れている。個人的には宮原さんのプロ転向についてのインタも興味深かった。山本×島田対談。この二人に羽生プロを含めた3人でNHK杯代表だったときがある。山本くんの言葉「系統が似ているメンバー」に笑った
読了日:09月09日 著者:
ファンタジー・オン・アイス2022 神々の饗宴 (ワールド・フィギュアスケート別冊)ファンタジー・オン・アイス2022 神々の饗宴 (ワールド・フィギュアスケート別冊)感想
★★★★☆ 複数のアイスショーを載せていた新書館の「アイスショーの世界」が装いも新たにFaOI本になった。フォトブックをだしていた集英社がFaOI本から撤退して新書館に移行した感じか。写真集だった集英社版と違い新書館版はインタビューなども載せている。羽生コーナーは折込ピンナップを含めて12頁。表紙裏表紙目次奥付などを合わせると20頁ほど。集英社版に比べると少ないが(2018年24頁、2019年28頁)全体のページ数が約2/3なので仕方ないか。インタビュー部分がパンフレットの再掲だったのが一番残念だった
読了日:09月16日 著者:
フィギュアスケートLife Extra アイスショー2022 (扶桑社ムック)フィギュアスケートLife Extra アイスショー2022 (扶桑社ムック)感想
★★★☆☆ 図書館本。裏表紙も羽生プロ。表紙裏表紙目次ページも合わせると羽生プロの単独写真のページは20頁ほど。FaOIがメインであとはPIWやDOI、カナダSOIやBOI、スケーターズコレクション。FaOI衣装デザイナーの原さんの裏話4頁は興味深かった。細かいこだわりがすごい。三原さんのインタが6頁、宮原さんのインタが3頁、カペラノのインタ5頁
読了日:09月16日 著者:
Ice Jewels(アイスジュエルズ)Vol.17 ~ゆづ ありがとう そして これからも……~(KAZIムック) (KAZI MOOK)Ice Jewels(アイスジュエルズ)Vol.17 ~ゆづ ありがとう そして これからも……~(KAZIムック) (KAZI MOOK)感想
★★★★★ シェアプラクティスの単独インタが目玉。FaOIの共演者であるハビ、ジェフ、ランビ、ジョニーのインタビューも読みごたえあり。巻末特集は2015~2022年までのプログラム達を振り返る写真が28ページ。最新ルール解説では吉岡氏が「ISUの技術委員会としては、高難度ジャンプの氷上でのプレロテーションを放置するつもりはないという意図の表れ」と書いているが、新シーズンのジャッジを見る限りやはり絵に描いた餅のようだ(知ってた)
読了日:10月30日 著者:
デジタルTVガイド関西版 2022年 12 月号 [雑誌]デジタルTVガイド関西版 2022年 12 月号 [雑誌]感想
★★★☆☆ 日中国交正常化50周年記念式典レポート2ページ。右下に「プロローグ」のテレ朝2生放送の文字も。
読了日:10月30日 著者:
AERA (アエラ) 2022年 11/14号【表紙:浅田真央】AERA (アエラ) 2022年 11/14号【表紙:浅田真央】感想
★★★☆☆ 図書館本。真央ファンではないが、ニナミカとのコラボだったので興味本位で。表紙+記事4P(写真込み)でライターはN口(ここですでに脱力)。ニナミカさんTVで「被写体によって気合が入るときとそうでないときがある。プロとして納品できるレベルには仕上げるけど見る人からはわかるかもしれない」と言ってたが、今回は気合を感じなかった。全くニナミカ味(良さ)が感じられない。記事の内容からみて「冠ショーの宣伝」仕事だったのだろうが…。インタのニュアンス的にたぶんこれが最後のツアーでその後真央リンクにシフトかな
読了日:11月17日 著者:
AERA (アエラ) 2022年 10/10-10/17合併号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]AERA (アエラ) 2022年 10/10-10/17合併号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]感想
★★★★★ 羽生結弦×ニナミカ特集は「表紙の人」+記事前半6ページ+後半5ページ。インタビュアーが後藤さんなので安心して読めた。自分をマグロに譬えているが、私も現役当時から「止まったら死ぬ回遊魚みたいな人」だと思っていた。引退したらワーカフォリックになるタイプだろうと。だがそれでも予想以上だったが。彼ほどの人でも現役から去ってファンがついてきてくれるのかと心配するのだ。彼にとっては「引退」とは自分を応援してくれる人がいなくなったときなのかもしれない。ならば一生引退できないように応援し続けようではないか
読了日:11月17日 著者:
Number(ナンバー)1056号「甲子園 真夏の遺伝子。」 (Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))Number(ナンバー)1056号「甲子園 真夏の遺伝子。」 (Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
★★★★☆ 「羽生結弦 写真で振り返る王者の軌跡」&オーサー単独インタビュー目当て。両方で9ページで多くはないが、記事は松原さんなのでセーフ。写真のセレクトもよかった。オーサーのインタはN口なのがちょっと…だがオーサーにパイプがあるので仕方がない。オーサーのインタビュー内容は羽生選手に対する思いやりが溢れていてとてもよかった
読了日:11月17日 著者:
せんだいタウン情報S-style 2022年9月号せんだいタウン情報S-style 2022年9月号感想
★★★★☆ 「宮城の誇り羽生結弦の軌跡」特集が6ページ。完売御礼号をプレイバックなので、羽生特集したS-Styleはだいたいもっているはずなので被る内容ではあるが、プロ転向記念に。地下鉄の駅に掲示されたポスター展の特集は懐かしい
読了日:11月17日 著者:(株)プレスアート
AERA (アエラ) 2022年 11/21号【表紙:髙橋海人(King & Prince)】AERA (アエラ) 2022年 11/21号【表紙:髙橋海人(King & Prince)】感想
★★★☆☆ 図書館本。羽生選手のプロローグ横浜公演レポの記事目当て。記事は5ページ。文章は坂上記者。写真は東川カメラマン。可もなく不可もなくまとめられていたと思う。写真は大小合わせて14カット。いつか終わる夢の写真が米粒大の遠景しかなかったので、それが残念。坂上記者はマ○タで羽生選手にあまり好意的でないことは知ってるので警戒してたけど、仕事として無難にまとめておられた感じです
読了日:12月18日 著者:

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2024/01/18 10:17 | 読書メーターCOMMENT(11)TRACKBACK(0)  TOP

2023年の読書メーター

2023年の1年間の読書メーターを貼っておきます。
読書メーターをUPするのは久しぶりです。
情報を追うので忙しく、あまり本を読めていません。
なんといっても、購入したまま積読だった書籍の多いこと多いこと(笑)


2023年の読書メーター
読んだ本の数:20
読んだページ数:3286
ナイス数:125

プロローグ愛蔵版ブックプロローグ愛蔵版ブック感想
★★★★★ ハードカバーの豪華仕様。写真は田中さん能登さん佐藤さん。お写真たっぷり。twitterで募集した質問コーナーも全て掲載してくれている。羽生選手とMIKIKOさんのロングインタビューは読みごたえあり。羽生選手がMIKIKOさんのファンで候補の中から彼女を選んだと。MIKIKOさんも羽生選手を天才認定してるが、天才と天才の化学反応が素晴らしすぎたのでまたお二人のタッグを期待します!
読了日:03月15日 著者:羽生結弦
羽生結弦 notte stellata 公式パンフレット羽生結弦 notte stellata 公式パンフレット感想
★★★★★ every取材班、報知の高木記者、スポニチの杉本記者のコラムなど読み物も充実。スケーター紹介はWFS編集部のようだけど、選手紹介の写真のチョイスいいですね。ノッテステラータの衣装の美しいお写真がたっぷり。画像提供に矢口さん個人名もありフリーになられたのだなと実感。高木さんのコラムのページの羽生選手の写真が個人的に好き(矢口さんさすがです)。東和薬品と雪肌精の広告もほっこり。
読了日:03月15日 著者:羽生結弦
プロローグオフィシャルガイドブックプロローグオフィシャルガイドブック感想
★★★★★ 愛蔵版がショーの写真中心なのに対して、オフィシャルガイドブックはスタジオ撮りの写真が多くて新鮮。衣装を着た撮りおろしの他、私服のリラックスした写真がたっぷり。プロローグについてのロングインタビューや大年表、練習メニューやスケート靴に関するインタなども貴重。
読了日:03月15日 著者:羽生結弦
KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE― (TOKYO NEWS MOOK)KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE― (TOKYO NEWS MOOK)感想
★★★★★ いつものキスクラよりも大判のFSスケーターズサイズ。頁数は58P。notte、GIFT、プロローグの3部構成。写真家は坂本清氏、高橋学氏、フォートキシモト。執筆陣は2人で、松原氏は良いのだが、なぜかT村氏が…(記名記事は松原氏のみ)。それぞれのショー後のインタも載っていて、3つのショーの振り返りにはとてもよい。写真も美麗。ハク様はウィルソン振付だそう。「ユヅには無限の可能性がある」という言葉が嬉しい。まだGIFTを見る前の言葉だが、GIFTを見たらその想いをさらに強くするだろう
読了日:04月06日 著者:
デジタルTVガイド全国版 2023年5月号デジタルTVガイド全国版 2023年5月号感想
★★★★★ 関西版。notte stellataとGIFTの詳細レポ。表紙合わせて12頁は過去のデジタルTVガイドの羽生特集の中でも一番頁数が多い。GIFTの写真は公式からでているものだが、notteの写真は高橋学氏とフォートキシモトで、同じ出版社からでている「キス&クライ 羽生結弦 THE STAGE」に写真を提供しているカメラマンでもある。高橋学氏、あまり存じ上げない方だが大変素敵な写真なので、これから要チェックかも。TLが騒然とした破壊力抜群の今月号の表紙は高橋氏である
読了日:04月06日 著者:
AERA (アエラ) 2023年 4/3 増大号【表紙:JIMIN(BTS)】 [雑誌]AERA (アエラ) 2023年 4/3 増大号【表紙:JIMIN(BTS)】 [雑誌]感想
★★★☆☆ 図書館本。notteの記事は3頁。ライターはN口氏。記事は目新しいものはない。写真はまあまあ。表紙はBTSのJIMIN。JIMIN特集は全頁カラーで13頁。JIMINのファンというだけあってニナミカの力の入れようがヤバイ(笑) 本人も「被写体によって力の入れ方が変わる」と認めていたが、AERAの撮影も「力の入らない」被写体とはセットからして違う。この号は羽生ファンはあまり買うメリットはないが、JIMINファンなら2冊買いしてもよいかも(笑) JIMINのインタは真面目な人という印象
読了日:04月07日 著者:
蒼い炎II-飛翔編-蒼い炎II-飛翔編-感想
★★★★★ 登録漏れ。初めて1巻目を手にしたときは、4巻目がでるとは思ってもいなかった。2巻目から写真が能登さんから浅倉恵子さんに、ライターがびろのから長谷川仁美さんに変わっている。彼は怪我が多い選手だったけど、この巻をみても怪我や病気に何度も見舞われている。それでも成績を残し続けたのが普通の選手と違うところ。試練が多いが試練に強い。彼の人気の理由のひとつだと思う。1巻から120頁近く増量されているので読み応えあり
読了日:04月30日 著者:羽生 結弦
Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” アフターパンフレットYuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” アフターパンフレット感想
★★★★★ ほぼ写真集。羽生×MIKIKO対談が6頁は読みごたえたっぷりで、二人のアーチストとして作品を作る姿勢がとても似ていて、これも運命の出会いだったのだなと思わせる。「ダンサー、表現者、アーチストといった方々の考えに近い」と羽生選手はいっていて、アーチスト畑の人達に圧倒的に評価されているのも納得。アーチスト達にとっても、これだけアート寄りの考え方ができるアスリートというのは想像外のはず。写真はバックステージも含めたっぷりでドーム全体を撮った写真も多い。写真家は知った名前では田中さんと榎本さんがいた
読了日:05月08日 著者:羽生結弦
AERA (アエラ) 2023年 4/24 号【表紙:新田真剣佑】 [雑誌]AERA (アエラ) 2023年 4/24 号【表紙:新田真剣佑】 [雑誌]感想
★★★★☆ 図書館本。スターズオンアイス記事「羽生結弦封印を解く」が3頁あり、記事内容は8割方羽生選手。写真も全部羽生選手がよかった。目当てはこの記事ではなくボストン美術館の「時空を超えてつながる美」1頁。あのAERAの写真と学芸員を繋いだのがコロナ禍の動画巡り。コロナ禍の動画巡りで沼落ちした外国人が多いと言われていたが、それを証明した形だ。美に国境も時空もない。
読了日:06月14日 著者:
KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE 2― (TOKYO NEWS MOOK)KISS & CRY特別編集 羽生結弦―THE STAGE 2― (TOKYO NEWS MOOK)感想
★★★★★ 内容はFaOIのAツアーとSOI。今回もスケーターズと同じB4サイズで大判。写真のクオリティはよく大きいので迫力もある。オーサーとシェイリーンのインタはよかった。難をいうと、表紙裏表紙合わせて58頁のうち、8ページが他のスケーターの写真であったこと。「THE STAGE vol.1」が100%羽生成分だっただけに不満が残る。「vol.1」がワンマンショー座長ショーの特集で今回は一般のショーの特集であることを考えても、読者層を考えれば100%羽生成分にすべきだろう。8頁分損した気持ちになった
読了日:07月03日 著者:
Ice Jewels(アイスジュエルズ)Vol.18 ~プロスケーター 羽生結弦の新たな道~(KAZIムック) (KAZI MOOK)Ice Jewels(アイスジュエルズ)Vol.18 ~プロスケーター 羽生結弦の新たな道~(KAZIムック) (KAZI MOOK)感想
★★★★★ 羽生成分はアマ時代より格段に増えた。ジョニーと田中くんのインタ各4ページ以外はすべて羽生関連。「とっておきの羽生結弦」は田中さんのお写真40ページ。その後羽生選手のインタ。SOIの写真に「阿修羅ちゃん」と「あの夏へ」の写真がなかったのはGIFTの権利の問題か。MIKIKO先生と武部さんの製作秘話は大変貴重。羽生選手がプロロみたいなのまたやりたいとか、武部さんが「GIFT以上のものをまたやりたい」と言ってるのが嬉しい。ぜひぜひやってほしい。MIKIKO先生も「私の人生にとって大切な出会い」と
読了日:07月18日 著者:
RIKO ‐女神の永遠‐ (角川文庫)RIKO ‐女神の永遠‐ (角川文庫)感想
★★★★☆ 長期積読本をようやく消化。ヒロイン緑子の刑事とは思えぬ奔放さに驚く。男女合わせて4人同時進行で、4人とも同業者。身籠っても父親がわからないとか!(笑) 警察機構が男社会なのはわかるし、そこを泳いでいくにはこれくらいの逞しさが必要なのかもしれないが…。この小説が書かれたのは30年近く前であることを考えると男性のレイプ被害を題材にするのは斬新だが、ジャニーズの性被害とかみると昔からあっても「男だから」と表にでなかったことなのかもしれない。スマホも携帯もでてこないところに時代を感じる。
読了日:10月22日 著者:柴田 よしき
月神の浅き夢 (角川文庫)月神の浅き夢 (角川文庫)感想
★★★★☆ 10年以上の積読本消化。RIKOシリーズ第3弾。RIKO読了後、第2弾を飛ばしてこの作品を読んだので多少わかりにくい部分があったけど、RIKOが性愛小説の部分が多くてちょっとウンザリしてたので今回は警察小説部分が多かったのがよかった。山内が冤罪なら山内もルナも警察のミスが生み出した怪物ということになる。緑子と山内…正義感の強い刑事と残虐なヤクザで方向性は真逆だが、根っこは似ているものがあるのでは…。年齢的に作者はJUNE世代。JUNEや栗本薫、24年組の影響を受けているような作風だなと思う
読了日:10月24日 著者:柴田 よしき
AERA (アエラ) 2023年 11/13増大号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]AERA (アエラ) 2023年 11/13増大号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]感想
★★★☆☆ dマガジン。「表紙の人」+写真5ページ+記事3ページ。これまでは羽生氏の記事はサブスクでは読めなかったが、この号は「孤高の原動力」の宣伝の意味が強いようで、サブスクでも読める。自分の中からでてくる振付が「同じような動きばかり」だという感じていたからこそのダンスの勉強なのかもしれないが、そんなにセルフコレオにこだわらなくてもいいのではなかろうか
読了日:11月07日 著者:朝日新聞出版
聖母の深き淵 (角川文庫)聖母の深き淵 (角川文庫)感想
★★★★★ RIKOシリーズ2作目。1作目と3作目を読み、2作目も読みたくなったので図書館で借りた。この2作目が一番面白くて久々に一気読み。LGBTQ要素盛りだくさんの上、組織売春、ヤク、レイプ、乳児誘拐などダークな世界で同僚は死ぬしで救いがないがそのわりに読後感は悪くない。緑子は子供ができても奔放で(笑)かなり型破りなキャラだけど、それ以上に山内のキャラが秀逸だ。誰かに似てると思ったら剛しいら氏の「はめてやるっ!」シリーズの若頭・辰巳に似てるのだ(初出は山内の方が先)。麻生主役のシリーズも読んでみたい
読了日:11月14日 著者:柴田 よしき
忘れられない日本の廃墟 (ミリオンムック 16)忘れられない日本の廃墟 (ミリオンムック 16)感想
★★★★☆ 84ページほどの薄いムック本だけど、137物件の廃墟がカテゴリ別に解説付き(解説もなかなかユーモアがあって面白い)で掲載されていて、廃墟に興味がある人なら読み物として十分楽しめる。この中で行ったことがあるのは軍艦島だけ。廃墟は辺鄙な場所が多いし、一般人がいくのはハードルが高そう。観光ツアーがでている池島炭鉱に興味があるので、できれば載せてほしかった。会社の保養所の廃墟も載っていたが、保養所は使用されなくなると10年ほどで立派な廃墟になるのは実例で知っている
読了日:11月27日 著者:
ズボラさんでもできる! はじめての断捨離 (TJMOOK)ズボラさんでもできる! はじめての断捨離 (TJMOOK)感想
★★★★☆ やましたさんの断捨離番組はよく見てるので、内容的には「ああ、やましたさんだな」という感じで、あまり目新しくはないけど、文字という形でまとめてあるのでわかりやすかった。私も現在断捨離してる最中。本は小説などは読み返さないことに気づき「買う」派から「借りる」派に移行中。書類はできるだけスキャナーでデータ化してるけど分類に時間がかかる。本の中で断捨離推奨してる家電の「取扱説明書」は私的には絶対必要。あと「趣味仲間の断捨離」の「趣味で嫌な思いなんてしたくないですよね」には大いに頷いてしまった
読了日:11月28日 著者:
美しい日本の廃墟 いま見たい日本の廃墟たち美しい日本の廃墟 いま見たい日本の廃墟たち感想
★★★★★ 図書館本。たくさんの廃墟の写真が1ヶ所につき2ページずつ掲載されている。くどくない説明もよい。興味のある池島の廃墟が炭鉱、診療所、住居跡と3ヶ所も載っているのもよかった。この中で行ったことがあるのは軍艦島だけだが、この本は九州の廃墟が多く収録されている印象。たまたまなのか、それとも九州に廃墟が多いのか。写真も美しくて、自分ではなかなかいけない場所だけにロマンを感じる。2016年発売の本なので、現在、この中でどれだけ残っている廃墟があるのか気になる。気に入ったので中古本を注文(既に絶版なので)
読了日:12月03日 著者:ヨウスケ,マツモトケイイチロウ,腐肉狼
AERA (アエラ) 2023年 12/11 号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]AERA (アエラ) 2023年 12/11 号【表紙:羽生結弦】 [雑誌]感想
★★★☆☆ dマガジン。「表紙の人」+「孤高の原動力」のパネル展についての記事が2ページ。仙台の八文字屋書店、東京の有燐堂アトレ、台湾のジュンク堂からの声を紹介している。これもサブスク制限なかった
読了日:12月05日 著者:
『羽生結弦 孤高の原動力』(AERA特別編集)『羽生結弦 孤高の原動力』(AERA特別編集)感想
★★★☆☆ 図書館本。ニナミカとのコンビは過去2回の方が個人的には好き。この本は赤→青→黒と3種類の衣装にお色直ししているが、彼はやはり青が一番似合う。黒の衣装はELLEの表紙を意識したのだろうけどELLEを超えられていない。テキストは羽生さんの独占インタに100問100答、伊藤さん、清塚さん、矢野さん、ニナミカのインタなど。過去2回は感じなかったのだが、今回の写真は、衣装もセットもポーズも、かなり以前に実体験した台湾の変身写真館っぽさを感じるのだ。やりすぎ感があって、微妙にチープさを感じるというか…
読了日:12月24日 著者:

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2024/01/17 09:27 | 読書メーターCOMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

阪急沿線西国七福神巡り

元旦早々、北陸方面で大きな地震がありました。
お亡くなりになられた方はじめ、被災者の方々には、心からお見舞い申し上げます。

昨夜(6日)、深夜の11時20分頃にも震度6弱の地震がありました。私は大阪なので、阪神淡路大震災を経験していますが、阪神淡路の何倍もの余震が起きているとか。Xには、困難な現状を訴え、助けを求める被災者の声がたくさんポストされています。1日も早く余震が収まり、国の支援がいきわたりますように。

関西万博なんて中止にして、その分の税金を復興支援に回してあげてほしい。地元関西民だって、万博にはほとんど興味もってないんですよ。どうでもいいことに、無駄金使っている場合ではないでしょう。






notte垢のあけおめポストの時刻は、地震が発生した時刻(16:10)の1分後。予約投稿だったのだろうけど、こういうタイミングが悪いことは、昔の彼にはおこらなかったのに。そして、公式垢からのお見舞いのポストの時刻は「11:16」。この数字の並びに何か意味があるのでしょうか。






皆さん、SMSの使い方上手いなと思います。ユーミンさんはスタッフ垢ですけどね。
彼の公式もスタッフ垢という設定だったけど、最近は本人垢だとバレてしまってる(笑)




「羽生結弦展2022」のオリジナルグッズ販売収益の一部として寄付され、積み立てた基金…これは、羽生ファンの愛の結晶。離脱した今でも、それが少しでも被災地へのお役にたつのならよかったと心から思います。


今の日本列島は、どこに地震がおきても、不思議ではない状況です。



元旦2日と年明け早々悲惨なことばかりおこるので、厄除けに、久方ぶりに西国七福神巡りをしてきました。Xのポストを貼っておきます。















ちなみに、果琳珈琲店さんは、羽生さんが来店したとかで話題になったお店です(マスターの証言だけで、サインや写真はないので、事実未確認とのことで、番宣動画は削除されました)。今回の私の来店は彼とは関係なく、単にプリンが美味しそうだったからです(笑)。残念ながら、名物マスターは不在でしたが、ママさんがてきぱきと働いておられました。子供の頃、服部天神駅には住んでいたことがあり、私にとっても懐かしい場所でもあります。



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2024/01/07 10:19 | みずほの徒然日記COMMENT(21)TRACKBACK(0)  TOP

新年のご挨拶

2024newyear.jpg


あけましておめでとうございます。

昨年は羽生ファンにとって激動の1年でした。

お互い、無事に年を越すことができてよかったですね。

昨年、長年乗車していたジェットコースターを降りました。

今年は自分のために時間とお金を使い、多方面にアンテナを広げて楽しみたいと思います。

現在のうちのブログの読者さんは、離脱民、もしくは悩める弱火の方達がほとんどだと思います。

(中火、強火、アンチは立ち入り禁止。まわれ右してお立ち去りください)

ブログは今年もまったりした更新ペースになると思います。

皆さんの心のケアのために、今年もちょっぴりでもお手伝いができれば幸いです。


今年もよろしくお願いいたします。


我が家の飾りつけ。




以下は、資料ブログとしておいておきますね。







2023年も、応援ありがとうございました!

『ICE STORY』という自分が表現したいことを素晴らしい方々と一緒に作り上げ、そこで命を燃やすことができ、それらを見てくださる方々がたくさんいらっしゃり、本当に幸せ者だと感じました。
いつまでも応援していただけるように、
見たいと思っていただけるように、
関係するすべての方々に信じ続けていただけるように、
魂の限りを、スケートに込め続けます!

応援してくださっている方々、そして、ファンの皆さまにとって、2024年が幸せに溢れる年になりますように…🐉🪽✨

本年もよろしくお願いいたします!💫⛸️🪽

羽生結弦








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2024/01/01 09:06 | お知らせCOMMENT(14)TRACKBACK(0)  TOP

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