羽生選手特大広告GET!・・・までの道のり?

一昨日(17日)は1日、読売特大広告祭りでした。ツイでも大騒ぎでございました。
結弦くんに関するミッションはいろいろあります。
一番楽なのは、ロッテガーナのクリアファイルかな。特に、コンビニで手に入るやつ。
ミッションの中でも厳しいのは「地域限定もの」で、今回のはそれ。
特に、今回はその地域に住んでいる者でも当たるとは限らない、確率との闘いでした(笑)




特大広告の種類は5種類(土屋太鳳、羽生結弦、佐藤詩織、中村隼人、小松菜奈)
配布地域は、東京・愛知・大阪・福岡の一部地域
配布地域はロッテの意向で非公表


情報をまとめるとこんな感じですね。大阪発信のツイで、「梅田駅前第三ビルや第四ビルのコンビニで見つけたよ~」という情報が流れましたが、そういう人通りの多いコンビニだと、この日の読売は瞬殺でなくなっていたでしょうから、ツイで知ってからではもう遅い。

となると、販売店頼みしかない。電話で読売の販売店を問い合わせて、7軒目でやっとヒット。この確率の悪さ・・・やっぱり1/5なのか。面白かったのは、どこに電話しても、「キシリの特大広告なんですが・・・」と言っただけで、「うちには羽生選手のはないですよ~。うちは○○さんの広告で~す」という答えが、先に返ってくること。結弦くんの広告の問い合わせばっかりなのか(笑) 

7軒目のヒットした販売店さん、電話で取り置きを頼んだとき、こちらから何も言わないのに、「なんなら郵送もできますよ」と、向こうから言ってくださいました。「普段はそういうことはしてないんですけどね~」とも。定期購読もしてないのに、発送の手間をかけるのも申し訳ないし、電車で2駅でいけない距離ではないので、取りにいくことに。到着したら、販売店の方が、宅配便の送り状を、せっせと何枚も書いておられる最中でした。なるほど、とりにいけない地域の人からも問い合わせが殺到して「送ってほしい」という要望が多かったということか。「もう1部追加できます?」と聞いたら、「いや、もうないです」とのことでした(笑)

この本の売れない時代に、表紙になれば本を売上ランキング上位にしてしまう羽生結弦。
IN予想だけで、高額なアイスショーチケットの争奪戦を生む羽生結弦。
この新聞の売れない時代に、特大広告がつくだけで新聞まで売りきってしまう羽生結弦。
やっぱり、結弦くんはすげーわ・・・と、実感した1日でした。
ちなみに、現在、結弦くんの特大広告は、オークションでは、かなりのプレミアがついてます。


キシリ広告2

キシリ広告1

やはり、この大きさだと迫力あります! 下の写真は裏面です。参加20人の紹介ページ。


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テーマ : フィギュアスケート - ジャンル : スポーツ

2017/05/19 08:35 | CM・雑誌・商品情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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