ゆづ「点数ほど大きくない」 FS演技後一問一答ほぼ全文 ~GPF2019

結弦くん、お疲れ様でした。
お誕生日ファイナル、惜しくも優勝は逃しましたが、自身初のフリー5種クワド成功は収穫だったと思います。後半はバテたようですが、急遽組み直した鬼構成だったはず。前半は綺麗に決まったので、あとは後半までもたせる体力作りだけですね。

結果です。



マッシさんが、「彼のキャリアの中で初めて4種類のクワドを着氷した」と。


他の新聞社も一問一答UPしてくれてますが、これが一番詳しいかなと思います。
有料記事なのでベタ貼りします。


羽生結弦「点数ほど大きくないな、僕の中では」一問一答(20191208 朝日新聞)

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは7日、イタリア・トリノで男子フリーがあり、ショートプログラム(SP)2位から逆転を狙った羽生結弦(ANA)は194・00点の合計291・43点で2位だった。演技後の報道陣との主なやりとりは以下の通り。

 ――演技を振り返って。
 「まぁ、こんなもんだろうなって思っていました。(4回転)ルッツは跳べていますし、(4回転)ループも跳べているから、まぁ4回転も後半3本入れて、その印象が強いんですけど、実際、点数を取れているものが少ないって思っているので。まぁ、こんなもんですね。でも、かなり実りのある試合にできましたし、多分、こうやって挑戦しきることはネーサン(・チェン)がああいう演技をしてくれなかったら僕はこういう風になっていないですし」

 「ま、コーチが来られなかったことはもちろん残念だったかもしれないですけど、僕はそれのせいで跳べなかったとは思わない。そういう意味でも成長できた試合でしたし、SPのミスがあってこその今回のフリーの挑戦だったと思いますし。色々と考えさせられることと、いろいろ必要なものが見えているので。なんだろう、世界選手権の時はかなわないなって思って。もっと強くならなきゃなって感じで笑えてたんですよ。なんか、今回は勝負には負けているんですけど、自分の中での勝負にはある程度勝てたので。ちょっと試合として一歩強くなれたんじゃないかなって思います」

 ――頭の体力とかを使った感じか。
 「まぁ、疲れますよね。この構成で滑り込んでいるわけではないので。でも、これが前半に関してはできているので、これからこれは必要になってきますし。試合でこうやって、トレーニングとは言いたくないですけど、結果として良いトレーニングになったと思っているので。すごくここからまた強くなれる一歩にはなったなと思います」

 ――これだけ跳べたのは自信になったのか。
 「ルッツはすごいきれいに決まったんですけど、やっぱりセットポジションが長いですし、もっともっとつめられると思います」

 ――朝の公式練習は4回転ルッツを跳べなかった。手応えはあるか。
 「もちろん、手応えは感じましたけど、ただ、まぁ、スケートっていうのは全部跳べて、全部きれいにプログラムとしてまとまって、なんぼだと思うので。やっぱりその点は悔しいですし、これからはこの構成で滑り込みができて、またつらい練習ができると思うとワクワクしています」

 ――自分の中で勝負に勝ったのはルッツか。
 「ループ、ルッツですね。やっぱり、ループも久しぶりに決まりましたし、やっとという思いも強いですし。もちろん、そのトランジション(技と技の間に行うターンなどの滑り)の部分は、やっぱり4回転5本の構成にしてルッツを入れて、やっぱり抜けている部分は多々あるので。そこはなんとか滑り込みをしながら全部跳べる状態に。全部滑り込んだ上で、全部跳べるようにはしたいなと強く思っています。それができてこそのフィギュアスケートだと思いますし。やっぱり、ジャンプ大会ではないので。そこに関しては、今回ちょっと捨ててた部分はあったので。とりあえずループ、ルッツが跳べたということは、かなり点数以上に、かなり自分の中で進めたなって感触はあります」

 ――チェンとの40点という差をどう受け止めているのか。
 「点数ほど大きくないなと、僕の中では思っているんですよ。僕の中では。この採点方法自体が、細かいミスを続ければ続けるほど、差はどんどん開いていきますし。ただ、降りたジャンプは数多くありましたし。特にループ、ルッツに関してはかなり加点ももらえていますし、あとはきれいに降りるだけというか、そういう感じは持っているので。思ったよりもそんなに差は感じていないです。ただSPに関して、まだトーループの方が不安なので、そこをどうやって変えていくのかを考えきらなきゃいけないというのと、あとはSPでも、もしかしたらループとかルッツとか、このまま確率よくなってくれば入れる可能性だってあると思うので。色々また楽しみながら強くなっていきたいなと思います」

 「全日本まではまだ無理ですけど、全日本は多分、また調整していっぱいいっぱいだと思うんですけど。今回は点差がすごいですけど、もちろん自分もそういう点差をつけて勝ったこともありますけど、でも、今回の点差はそんなに自分が思っているほど遠くないと思っています」

 ――4回転ジャンプ5本の構成にしようと思った時期と理由は。あと、晴れやかな表情のわけは。
 「SPのあとに、ほぼすぐ、5本にしようと思いました。理由は勝てないとは思っていたけど、何かここで成し遂げたいと思っていて。結果的に4回転ルッツがループとともにフリーで決められたことが僕もうれしく思います。あと、ここで何かを成し遂げたい、残したいというのは、フリーの前日の練習もそうで、クワッドアクセル(4回転半)を降りたかったなと思っていたけど、でも、ここでトライできたのはとても光栄なことだなと思います」

 ――今大会で得られたものは。現時点でこのプログラムの完成形にどこまで近づいているのか。
 「やっぱり、コーチがいなかったのと、SPを失敗してしまったというのと、4回転アクセルの練習ができたことと、ループとルッツがフリーできれいに決まったこと。色んな経験ができました。ただ、もちろん全部自信につながるものになったと思いますし。色んなことを考えるきっかけになった。ただそれは隣にいるネーサンが素晴らしい演技をしなければそういう風に学ぶことができなかった。強くなろうとも思わなかった。ネーサンに感謝したいです」

 「プログラムに関してはルッツを入れられたので、50%ぐらいにはいったんじゃないかと思います」

 ――最初の4回転ループまで、いつもより動きが慎重に見えたが、その時の心境、感じたことは。
 「やっぱり、しっかりきれいに4回転ループを決めたい気持ちがすごくあって、演技に入りきっていなかったとは思う。ただ、4回転を増やしていくというのは、そこのバランスをうまく取っていく必要があるということと直結すると思うので。やっぱり、ネーサンはそれができているので、すごいなと思う。あとは、自分もルッツの確率を上げて、ループの確率も全部あげていって、最終的に自分のスケートとしての、高難易度を目指していけたらなと思います」

 ――4回転を5本跳ぶのは難しく感じたのか。
 「2年ぶりに4回転ルッツを降りていますけど、やっぱり一番最初のジャンプと2本目のジャンプの感覚は全然違った。トレーニングするにあたってもなかなか回らなかったりとか、そこまでの本数も跳んでいないので。練習としてそこまで積んでいないので大変だなと思いました。ただ、やっぱり違う種類のジャンプを跳ぶというのは色んなことを考えないといけない。それぞれのジャンプで注意する点が違うスケーターもいれば、ハビ(ハビエル・フェルナンデス)みたく同じところを注意すれば跳べる人もいる。そこはスケーターそれぞれの感覚だと思う。でも、色んなことにトライするのは、すごく楽しいことで、試合でトライしてある程度成功できたのがすごく楽しかったなと思います」

 ――25歳をどんな年にしたいか。
 「勝ちます!」
(構成・大西史恭)



「ほぼ全文」ではない「完全版」は、山口さんの文字テロを待ちましょう(笑)

採点の詳細についてはまた後ほど。記事のUPがなかなか追いつかないのでマイペースでやっていきます。


GPF2019-7


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タグ : 2019-2020_season

2019/12/08 10:30 | グランプリファイナルCOMMENT(11)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

点数について

はじめまして!今回の試合の順位には納得なんですけど、点数はすごく納得いきません。ネイサン選手の点数高すぎませんか?冒頭の4回転フリップのコンビネーションにGOE5や4が付いてますが、どの変がそんな高評価に値するのでしょうか。5つくらいの要素満たさないと取れないですよね?満たしてますかね?PCSも高すぎますよね。
羽生選手よりPCSが上なんて、ジャッジは本当に無能だと思います。
あれで世界最高得点出されても。。。
何の印象にも、残らないあの演技に。
ただジャンプ慎重に飛んで、ステップやコレオの時だけ狂ったように踊る、ただそんなプログラムですよね。

No:11658 2019/12/08 11:15 | みいこ。 #- URL [ 編集 ]

こんにちは
羽生くん立派でした。アクシデントもありながら戦いました。ミスのないネイサン選手は評価されるものでしょうが羽生くんの点数にはびっくりしました。羽生くんの採点に時間がかかっていたので悪い予感はしましだが当たってしまった。あの美しい4ルッツにあの加点、スピンもPCSも評価の低さに唖然としました。あぁISUは羽生くんの時代を終わらせたいという意思表示だなと思いました。あの点差はありえませんよね。そんな中で真っ直ぐに前を向く羽生くんを思うと悔しさと悲しさと激しい憤りを感じて辛いです。これから日本スケ連、マスコミ、フィギュア界から羽生くんを下げる引退させる動きが出てくるでしょう。どういう訳か母国の選手よりアメリカ選手が大事な日本ですから。
羽生くんが傷つけられるのはこれ以上見たくないという自分の身勝手な思いで羽生くんに引退してほしいとさえ考えてしまいました。羽生くんは全てをわかってあんなに真摯にフィギュアに向き合ってるのに自分が嫌になります。
ジャッジもそうですがそれ以外でも国内の大会はもちろん国外の大会まで安心することができないのを実感したファイナルでした。もう羽生くんだけ見てそれだけでいいと思ってます。でもこんな状況でも羽生くんは耐えて乗り越えていけると希望も持っています。フィギュアスケートではなく
羽生結弦というスケーターを信頼し愛して応援していきたいだけです。

No:11659 2019/12/08 12:57 | あさみ #- URL [ 編集 ]

ビジネスジャッジ

こんにちは。
初構成にも関わらず4Loと4Lzの美しい着氷に感激しました。
しっかり成し遂げた結果をあげたことで満足はしていないが己に勝って褒めたい演技であったと思います。
で・す・がこの点差。モチベと本音で言っているとは思えないほどの差ですけど。
日本はオリンピック金2つ採ったのだから、もういいでしょの屑ジャッジ。
毎日命を削ってフィギュアに捧げている彼を思うと心が潰れます。

No:11660 2019/12/08 14:06 | tiamisu #- URL [ 編集 ]

こんにちは

昨夜はお茶の間全力応援しすぎて、今脱力状態です。
本当に羽生君らしい、アスリート魂溢れる演技を見せてもらって、心震えました。
今迄の構成で完成度を目指した方が、点数は高かったでしょうが、クワド5本に挑戦する姿には痺れまくりです!インタを読むと「ここで何かを成し遂げたい」と思っていたとのこと、納得です。

それにしても、肩叩き的採点には怒りしか感じません。なぜあのルッツに+1しか付けず、3連が-5なのか。PCSも下げられて。ジャッジがあからさま過ぎて涙出てきます。
それでも羽生君が、あんなに晴れやかな顔で前を向いているので、ファンとしては共に闘うしかありません。

No:11661 2019/12/08 14:13 | あお #Q3cyE8.I URL [ 編集 ]

連投すみません。
今、朝日の朝刊見たら「手応えもチェンと40点超の差」という見出しでした。大西記者も大概でしたね。
いつものことですが、本当に最低な朝日です。

No:11662 2019/12/08 14:49 | あお #Q3cyE8.I URL [ 編集 ]

みいこ。 様

みいこ。さん、はじめまして。

>ネイサン選手の点数高すぎませんか?

高すぎますね。もうネイサンは着氷すれば+4か+5は自動的につくように申し合わせができてるみたいですね。あのコレオに自動的に+5がつくように。

>ジャッジは本当に無能だと思います。

無能というより、ISUのジャッジ教育でそういう採点をするように指導されているのと、アメリカの政治力と両方だと思います。結弦くんとネイサンの4Lzの比較動画もUPされていましたが、なぜネイサンの方がGOEが高いのか全然わかりませんでした。違う大会の採点での差ならジャッジが違うからという言い訳もできますが、同じジャッジなので偏向採点が丸わかりです。

>何の印象にも、残らないあの演技に

あの演技が世界最高得点に相応しいというISUのメッセージなのでしょう。結弦くんへの引退勧告なのでしょうね。

>ジャンプ慎重に飛んで、ステップやコレオの時だけ狂ったように踊る、ただそんなプログラム

ネイサンだけでなく、他のスケーターもそうですが、別競技を見てるように感じます。ISUにまた(日本人以外の)スケオタから抗議が殺到してるそうですが、どうでもいいのでしょうね。ISUも開き直っているとしか思えない(笑)

コメント、ありがとうございました。

No:11663 2019/12/08 15:51 | みずほ #o/PXu/q6 URL [ 編集 ]

あさみ 様

あさみさん、こんにちは。

>羽生くんの採点に時間がかかっていたので悪い予感はしましだが当たってしまった

あの採点の遅れですが、結弦くんの演技が終わった直後に電源が切れた。ジャッジのシステムもその影響を受けたからでは…と言っている人もいます。ただ、そんなに長い時間切れていたわけではなさそうなので、あの採点の遅さはどうしても疑念を生みますね。どの選手もそうですが、採点に時間がかかった後、予想より低い点数になるのはデフォですから。

>SUは羽生くんの時代を終わらせたいという意思表示だなと思いました

結弦くんが日本人だからというのもあるかしら。結弦くんがアメリカ人なら違っていたのでは…。ネイサンもアジア系ですが一応アメリカ国籍。一人のスター選手がずっとトップでもいいんですよ、それがアメリカ国籍なら。中国系米国人のミシェルクワンは長くトップでしたもの、五輪金とは無縁だったけど。日本人がずっとトップなのはISU的も欧米スケ連も気にいらないのでしょう、人気云々は関係なく。日本のスケ連も同じ意向みたいだし。

>引退してほしいとさえ考えてしまいました。

気持ちはわかります。私も「引退してもいいのよ?」と何度思ったかわかりません。そういう人増えてると思います。

あれだけフィギュア界に貢献したレジェンドが、不当な採点の餌食になり、アメリカ人の噛ませ犬にされてる。試合のたびごとに、羽生ファンはジャッジに絶望し叩きのめされる。

ISUは結弦くんの心折りたいのだろうけど、本人より先にファンのメンタルが限界にきてるという(笑) 本人がやりたい限りついていくけど、本当にそれだけですね、自分をフィギュアにつなぎ止めているのは。

>羽生くんだけ見てそれだけでいいと思ってます

結弦くんの演技だけ見るのなら、ショーでも十分ですものねえ(笑)

ジャッジへの怒りがマグマのように底で燃えさかっているというか。事を荒立てない日本人ファンより、海外ファンの方が怒ってます。結弦くんが完璧にクリーンな演技をして、それでも謎採点でネイサンの下にされたとき、海外ファンがどれだけ荒れるのか想像すると怖いくらいです。

ISUがどこへ向かっているのかわかりません。フィギュアファンの最大母数をこれほど怒らせてまで欲しいものは何なのでしょうね…。

コメント、どうもありがとう♪

No:11665 2019/12/08 18:03 | みずほ #o/PXu/q6 URL [ 編集 ]

tiamisu 様

tiamisuさん、こんにちは。

>もういいでしょの屑ジャッジ。

引退勧告採点でした。ミスがあったから…というのは関係ない。完璧なクワドルッツをネイサンのルッツより下に採点された時点でもう…。どんな演技をしても勝たせないというISUのメッセージを感じました。スピンステップすべての要素にPCS、全部がネイサンより下だった。信じられません。

きっとワールドでも44点差を連呼するのでしょうね、日本のマスコミは。彼が負けたことが辛いのではなく、彼がISUや日米スケ連やメディア、すべてからよってたかって辱められていると感じるからです。お金だけ稼がせて。まさか、二連覇した後に、その前よりもメンタルの強さを試されることになろうとは思ってもいませんでした。

コメント、どうもありがとう♪

No:11666 2019/12/08 19:00 | みずほ #o/PXu/q6 URL [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No:11668 2019/12/08 22:45 | # [ 編集 ]

あお 様

あおさん、こんにちは。

>「ここで何かを成し遂げたい」

最新のインタによれば、ショートのミスで「勝てない」と冷静に判断して、頭を切り替えたようですね。彼らしいなと思いました。

>肩叩き的採点には怒りしか感じません

NBCの結弦くんのジョニタラ解説で「結弦にはできるだけ引退してほしくない」とタラが言ってたらしい。「アメリカは早く引退させたいんでしょ?」と突っ込みたくなりますよね。

彼を引退させてネイサンをスターにしたいのでしょうけど、とても無理。チャンピオンになると自信がオーラになって滲みでてくる選手もいますが、彼にはそのオーラが感じられません。いつまでたっても、その辺を歩いている背の低いヤンキー顔の兄ちゃんでしかない。ISUや米スケ連は本当に彼が結弦くんの代わりになると思っているのでしょうか…。つーか、むしろアンチを増やしていってるような…。

何でこんなに魅力を感じないのか…と考えて、個人的には彼のスノッブ臭が嫌いなのだと気付きました。プライベートでも演技にもすべてにスノッブ臭が匂いたってる。まだ20歳なのにね…。結弦くんが25歳になっても全く無縁のものなので、よけい感じてしまうのかもですが。

>ジャッジがあからさま過ぎて

平昌でネイサンを過信して失敗したので、北京でネイサンがひとつやふたつ失敗しても確実に勝てるように、着々と布石を打っていってますね。結弦くんくらいしか対抗馬はいないし。結弦くんが北京に出ると、ネイサンが超アウェーになるのはわかっているので、よけいだしたくないのよね。ボーヤンを下げ続けてるのも同じ理由でしょうね。

>ファンとしては共に闘うしかありません

心折れそうになりますが、彼が戦うというのならとことん付き合います。

>「手応えもチェンと40点超の差」という見出し

新聞の見出しはこういう風になってるそう。

「記者が現場で取材して書いた原稿は、社会部なら社会部デスク、政治部なら政治部デスクの手に渡ります。このとき記者は自分で原稿にサブ見出しをつけます。デスクは原稿に手を入れて完成度を高め、それから編集センターに送るのです」(朝日新聞関係者)

 その原稿を読みながら、編集センターの整理部員と「面担」と呼ばれる整理担当デスクが見出しを考える。

その見出しは大西記者だったのか、それとも面担だったのかしら。日刊もチラッと見たけど、なんかひどい見出しでしたね。お誕生日紙面で儲けたくせに。

そういえば、原氏は日経のフィギュア担当から離れたみたい。最近はテニスに関わってますね。フィギュア別の人が書いてるみたいで、まだマシらしいです。それから家庭画報の秋山氏も編集長外れたと。日経と家庭画報は少し安心できるかしら。

コメント、どうもありがとう♪

No:11669 2019/12/09 00:50 | みずほ #o/PXu/q6 URL [ 編集 ]

ス〇〇〇 様

ス〇〇〇さん、こんにちは。

ご依頼のあったギャラガーさんのアンケ、本日の記事で紹介しておきました。

コメント、どうもありがとう♪

No:11674 2019/12/09 22:47 | みずほ #o/PXu/q6 URL [ 編集 ]

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