ゆづのコメントにマッシさんとすがやみつる(漫画家)さんが反応! ~24時間TVゆづ追加情報 その2

今日、4時から神番組です。見れる地域の方、うらやましい…。




結弦くんの24時間TVのメッセージにマッシさんも早速反応しました♪


何故ハニュウの大学での研究が他のスケーター(skaters)の研究のようにメディアにおいて取り上げられなかったのか不思議に思う。

ネイサンだったら速攻でアメリカが取り上げただろうという皮肉かしら?(笑) 
巷で、ネイサンがイェール芸人と言われる現況にマズイと思ったのか、一応ハーシュ氏もとりあげてますね。今回は特に皮肉っぽい言い方はしてないようです。なんというか、この人、結弦くんの動向がよほど気になって仕方ないのでしょう。



2度のオリンピックチャンピオンの羽生結弦は、日本の早稲田大学の卒業論文で、トレーニングツールとして、またAIの判断のために、モーションキャプチャテクノロジーをフィギュアスケートに使用する方法を研究しました。彼の専攻は人間情報科学です。

羽生は自身を3Dモーションキャプチャーの主題として使用したという話です。





すがやみつるさんが早稲田eスクールについて詳しく書いてくださっています。


 西早稲田キャンパスにある中央図書館は、蔵書も多く、しかも午後十時まで開いている。地下にある書庫には、古い貴重な図書も多いのだが、そんな資料まで惜しげもなく貸してくれるのだ。

 図書館の蔵書もネットで検索でき、レポートや論文の引用文献にするものは、「RefWorks」という文献データの管理システムに取り込んで整理することができる。

 図書館の蔵書以外にも、新聞記事や論文の検索なら、自宅にいながら図書館のサーバー経由でオンラインデータベースの利用が可能で、便利に使わせてもらっている(これも年間十万円もする設備費のうちだろう)。

 このような早稲田大学の〈知のインフラ〉は、いちど体験すると手放せなくなるものだ。どうせなら八年間在籍して、図書館を使い倒してやろうか——などという不埒な考えまで脳裡をよぎっていたが、結局、大学院に進む道を選ぶことにした。



すがやさんのコラムを読むと、「学びたい」という意欲が強い結弦くんが、早稲田の豊富な蔵書の恩恵を受けるために、ギリギリまで早稲田に在籍していた理由がよく理解できると思います。すがやさんは、「知のインフラ」の恩恵を継続させるために、大学院に進むことを選ばれたようですが、現役のトップアスリートで海外拠点の結弦くんにはその道は難しい。あえて「ゆっくり時間をかけて」学ぶ方向性を選んだのだと思います。


泥沼化してますね…。


織田さんを心配する声もありますが、誰かを提訴した以上、反訴される可能性があることは織田さんもわかっていたと思います。「関西大学」「木下工務店」「スケ連」という大きなバックをもつ濱田コーチが相手では、どうみても織田さんは分が悪い。しかし、濱田コーチが勝訴したとしても、「権力者が弱い立場の者を潰した」という印象は免れず、実際に「濱田コーチの指導を受けている選手は、気持ち的に応援できない」と言う声もたまにですが目にします。

紀平さんのお母様と濱田コーチの確執が週刊誌で報道されましたが、今シーズン、クリケットへの移籍やコロナ禍下でのスイスでの練習など、紀平さんが何気に濱田コーチと距離を置いてるように見えるのは、織田さんとの裁判も多少は影響してるのかな?と個人的には思っています。もし、織田さんとの裁判が紀平さんの離反の原因の一つだったとしたら、濱田コーチにとってもダメージは大きい。濱田コーチの年齢的に、紀平さんは「日本人オリンピックメダリストのコーチになる」という、濱田コーチの宿願の最後の切り札であっただろうからです。

いずれにしても、織田さんのお仕事に影響がでないことをお祈りしています。


シチズンさんは今日は最終日かな? 楽しみですね~♪



結弦くん表紙のノートブック。

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2020/08/25 11:20 | テレビ番組・チャリティーCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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