雪肌精ミラーキャンペーン無事GET、しかし既に転売屋が暗躍?

本日、無事雪肌精のキャンペーン申込みできました。



昨日からのシステム障害で、大阪の2店舗は全然申込みができず、どうなることかと思いましたが。

そもそも10時から開始のはずがなかなか始まらず、予約画面に入れるようになったかと思えば、予約日程のすべてに「1」がついていて、それを予約日以外すべて「0」に直さないといけないという謎画面。そしてようやく最終画面にまでいきついたと思うと、「枚数オーバー」の表示がでて予約できない。何度やってもその繰り返し。

雪肌精のお客様相談室に問い合わせたら、「おそらく予定枚数終了になっているのではないかと…」という回答(そういう状況は今まで散々経験しているからわかる。そういうケースとはどうみても違うのだが)。「今回のキャンペーンはもう無理か…」と半ばあきらめておりました。そしたら、「予定枚数終了」だと案内したオペレーターの方が、着信履歴からかけてきてくださって「申し訳ありません。さきほど予約枚数終了と案内しましたが、システム障害で予約できないようです」と、わざわざ訂正のお電話をくださいました。


再開もあっという間に完売…。
KOSEさんに贈る言葉「羽生を甘くみてはいけない」(by オーサー)


ノベルティを予約受注生産にしたら、化粧品もっと売れるし、システム障害とも無縁ですよ…。
今回も欲しくても入手できなかった人がたくさんいる。一応、相談室に要望としてだしておきました。



まあ、JOやDOIやるくらいだから、NHK杯や全日本はやる気満々でしょう。



スキーもスピスケも中止するのに、フィギュアのGPSはやるの?


2月5〜7日にブリティッシュコロンビア州ウィスラーで開催される2021年の世界リュージュ選手権はキャンセルされます。スキーやスピードスケートを含め、カナダはパンデミックの国際的な冬のスポーツイベントのトンを失っています。


フランスも感染者が増え、かなり状況が悪化しています。スイスのシャンペリーのメンバーはフランスに入国できるでしょうかね?(というか、フランス杯できるの?)。ハンガリーは感染者増で国境を再封鎖するとか。アメリカも相変わらず感染者が減る兆候がみえません(死者は減っているようですが)。

アジア人は、日本でも中国でも韓国でも、マスクの着用にあまり抵抗感がありません。特に、同調圧力に弱い日本人は、欧米のように強制しなくても、ほとんどの人はマスクを着用します。四大陸2020はアジア開催で、関係者や観客がほとんどアジア人だったのが幸いでした。しかし、欧米ではどれほど感染者が爆発していても、マスク着用への抵抗勢力?は一定数います。

ISUが発表したコロナ対策のガイドラインは、正直緩く感じます。GPSもアジアのNHK杯や中国杯ではマスク着用や消毒などの措置を徹底できるかもしれないけど、他の地域のGPSの対応には不安しかないですね。


雪肌精の35周年記念のムック本。これはけっこうお得だと思う。ただし一人限定1冊です。

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2020/09/03 12:25 | スポンサーCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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