欧州で続々コロナ規制強化、スケカナリクエスト開始、フジ「あの時、キミは…」番宣動画

ヨーロッパの感染拡大で、各国規制を強化しています。
飲食店の閉店。失業者の増加は避けられないでしょう。





小さな大会でしたが、中止になった模様。「イベント50人以下」の制限に引っかかりますよね。




・冬になりヨーロッパはウイルスが活発化している。
・今、急ブレーキをかけなければ、11月半ばには9000人が集中治療室に入ることになる。病院はすでにカオス状態。
・集団免疫を獲得するのを待つ場合、50-60%の国民がかからないとできないので、それを待っていると40万人が犠牲になる。
・若い人にもウイルスは蔓延し、影響を及ぼしているので、リスクのある人のみをロックダウンするだけは不十分。
・欧州でもフランスが一番多くのPCR検査をやっているが、毎日4万人以上が感染している現状もあり、追跡し隔離することが追い付けずにいる。
・集中治療室のキャパシティーを増やす作業が、この数ヶ月では間に合わない。さらに、医療現場の人手不足の指摘。看護師を養成するには4、5年かかり、医師にいたっては10年もかかる。



このフランスの状況は、日本も決して他人ごとではありません。寒い北海道・東北でも感染者増えてきてます。

結弦くんが健やかに毎日を過ごせますように。仙台の皆さん、マスク必須ですよ~。


カナダ入国できない状況が続いてますが、今はむしろ入国しない方がいいかも。
この状況だと、いつクリケットの再閉鎖あるかわからないような…。


オンタリオ州では、感染者が急増しており、連日800~1000人というレベルに上がってしまいました。
こうした感染急増をうけ、病院現場は大変な状況のようです。
入院患者も増えており、昨日発表データで州全体で295名、9月30日時点では150名でしたので、この一か月でほぼ倍増となっています。
病院によっては、ベッド稼働率が100%となっているところもあるようで、今後の入院患者増にどう対応できるか懸念があるようです。



皆さん、よろしければ投票お願いします。



フジテレビONEを契約している人は、録画お忘れなく。
結弦くん登場の「#2」は11月8日と15日に放送。
「なんで結弦くんが後方に追いやられているか」の答えは「フジテレビだから」でしょうね。



羽生結弦、宇野昌磨、髙橋大輔、紀平梨花、宮原知子、樋口新葉、本田真凜、鍵山優真、佐藤駿など、日本のトップで活躍するスケーターたちの過去の名演技をピックアップ!

全日本フィギュアはもちろん、ノービス時代やジュニア時代の貴重な映像も満載。さらに名作劇場と題し、「会場中が涙したあの感動作」「あの選手の快挙達成の傑作」も、フジテレビが大量に保管する映像の中から蘇ります。

また、なかなかフルバージョンで見ることのできなかったカップル競技や全日本ジュニア、東・西日本フィギュアのプログラムもノーカットでご覧いただけます。
フィギュアスケートファンは必見!11月~1月全10話見ごたえ充分でお届けします。









ANAさんのカレー4種セット。オリジナルタグ2個付き。




参加してます。よろしければ、ポチっと応援お願いします♪

フィギュアスケートランキング

関連記事

テーマ : フィギュアスケート - ジャンル : スポーツ

タグ : 2020-2021_season

2020/10/29 10:40 | 海外情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP |